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宇宙人の秘密、翻訳元

この記事のオバマ大統領の発言は”正しい情報です”
ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
これは”ET/宇宙人ら自身が”光子や素粒子などの微細な素粒子の単位で干渉し、それらで”地球上と別次元の宇宙で繋がっている”。その技術により”人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも”、ET・宇宙人の基地からは、リモートビューイング透視のように”地球全体を視認し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で”把握がされています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4D再現されている。)
そして、「テレパシーの技術で”人の脳に直”に情報を伝え」、且つ”脳の思考・記憶の情報を取得可能”、そしてそれは”通信だけでなく、”脳の全体の遠隔操作まで可能”なテレパシー技術です”
空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能であるという、これが事実です。
 透視(リモートビューイング)、 これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を 「数ミリセカンド」単位で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」「人類を超越する技術」です。
 アストラートラベル(精神との連結)、これも”人の脳と宇宙人の基地の中のシステムと連結する”宇宙間を超える”脳の神経回路との連結する超高度システム”、それが”エイリアン・宇宙人の持つ基地にある、人類管理システム”です。

 人類の常識とはかけ離れた事実が”真実であり現実”、途方もない内容ですが、宇宙人が人類に対し行っている人類操作の実態が、今世紀の歴史的な大改革になる、歴史的第一歩となります。
非常に既存概念とは異なる情報ですが、”宇宙人は、人の言動や、特定の人を選出するに至るまで”、あらゆる干渉と操作が可能です。
現代の急速な科学の発展、ITや、ロボット、人工知能の開発や、人型ロボットの開発まで、”あらゆる科学・技術の発想”を”宇宙人によるテレパシーの技術”で情報を人の脳へ送信しています。
現代の科学技術は「宇宙人がテレパシーで人の脳へ情報を送り」「宇宙人が人類へ科学技術を与えています」、数千年前の技術から、人類の科学と文明は「宇宙人が人類にテレパシー技術を使い、与えてきています」
脳科学、素粒子物理学量子力学宇宙論分子生物学、DNA解析、あらゆる技術の研究により、今後さらに真実であると確かになってゆくでしょう。 

 人類は、「多次元宇宙に本体がある高度宇宙生命」によりDNAをプログラムをされ、この地球上で「進化操作と選定の管理をされ、進化の意図的操作を受けてきました」、人類はDNAをプログラムされ、「宇宙の高度知的生命により生み出された存在です」
外宇宙の宇宙人達は、10億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作・支配するシステムが運用され、人類を支配しています。
これはこのブログを読んでいるあなたの脳も「宇宙人の基地のシステムで、ときおりテレパシーで脳と精神を操作されています」
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星の一つです。
宇宙人の技術は「人類を”離れた別宇宙”から人類の精神と身体を完全操作可能」です。これは「映画アバターで描かれた遠隔操作システム」のように、「宇宙人が人類を遠隔操作できる技術」です。
これはすでに、人類に対し「数億人から数十億人単位で使われており、脳・精神に繋がる脳と精神の操作システムとして運用されています」

「この記事を読んでいるあなた自身も”行動・言動・思考・SNSやWebへの書き込み”を”宇宙人の遠隔操作により部分的に操作されています”これが「現実です」

宇宙人とテレパシー技術で交信している方は実在」しており、ある程度の数(概算数百人前後)がいます。
ダリル・アンカ(バシャール)を初め、多くのETコンタクティ・宇宙人とのチャネラーがいらっしゃいます。

当ブログの筆者・高野愼介も「実際に常に宇宙人との交信・チャネリング」を自在に可能にしており、人類の最上位チャネリングを可能としています。

 

当ブログについて
 このブログ、及び著者の活動は、人類の歴史を変える”隠されてきた秘密の真実”を、明らかにし、人類が真実を知るための情報を伝えてゆくことです。また、ここからの記述は「現代科学で解明されていない未知の領域」しかし「真実です」 

 宇宙人は、この地球から光が届かない宇宙の外側や、5次元以上、多次元の宇宙に、地球の物質とは異なる多次元宇宙に存在しています。
こ の地球上に物理的な状態で、いわゆるSFで描かれたような”地球上に物理的な生命としては存在していない状態です”、「別の宇宙」から「ワープやワーム ホールを用い”地球にUFO現象という光の転送を行ったり”、”電波や電磁波・放射線等のワープ・ワームホール転送”、”素粒子の転換”という技術、これ を”別の状態の宇宙から送信し”行っています。この情報は「現実であり真実を記述しています」。

(UFO現象やフォトンワームホール転送については次の記事を参照)現代の情報で一般に電波望遠鏡で観測されている”宇宙”は、「高度知的宇宙生命の連合体のいる宇宙」の中の「僅か”数%”分(概 算)」が、人類が把握してる”宇宙”です。(この地球が存在する宇宙を、テラスペース・”terraSpace”(仮)と定義します。) 次の画像の「中 央右の筒の内側」、これが一般に宇宙の大きさと考えられ、放射状の筒の内側が地球が包まれる宇宙となり、図のようにその「私たちの宇宙の外側」にも「さら に大きな多次元宇宙・Multiverse」が存在しています。実際は「この宇宙」は「膨大な大きさの5次元的な空間の一部」とも考えられます。「これは後述の五次元宇宙論に記載します」http://raszl.com/sites/default/files/Multiverse.jpeg 人類が知る宇宙は、無数の宇宙の中の一つの宇宙です。「多次元宇宙」「Multiverse」で検索、Wikiなどを参照してください。
下記はイメージ画像の「Multiverse」 の一例です、(あくまでイメージ画像)、宇宙が複数あり、地球の含まれる空間は、多次元の一部分であるという事実が、実際のこの宇宙の実態です。私たちの 宇宙は「より大きな宇宙の中の、一部であり”複数ある宇宙の状態の内の、一つの状態にすぎない”」と言えます。
http://vignette1.wikia.nocookie.net/celestial-refresh/images/d/d6/Multiverse1.jpg/revision/latest?cb=20100525173617 [参考イメージ]※、実際はこれと正確に同一ではないですが、このように複数の宇宙内の一部の宇宙同士が”相互に関係”しています。それが「私達の宇宙・TerraSpaceと繋がる・別の重合宇宙(対宇宙)・連結する反宇宙となります。
また、宇宙人は”私たちの宇宙”とは異なる”別宇宙に存在しています。そのため”本体は地球上に物理的状態存在しませんが、別の宇宙の高次元の素粒子の状態の素粒子で私たちの宇宙に操作を及ぼすことが出来ています。
海外の研究では、この宇宙が単独ではなく、別の並行宇宙や多次元宇宙があり、相互に影響しているという理論が公表されており、”真実”の一部を示しています。
また「パラレル宇宙」とは、「上位次元の宇宙」が多くを占めています。
その「上位次元のUniverse」では、「この宇宙」を「対生素粒子に近い素粒子」で「上位次元のUniverse」から「素粒子の状態を転換し、宇宙を超えて物理的に干渉が可能」となっています。※これが今後重要な素粒子物理学量子力学で解明が必要な技術です。
上記の記事も「多次元宇宙」「パラレル宇宙」が研究発表されています。
次の記事が注目です。

 このように「多次元宇宙」の一部が「地球の宇宙(TerraSpace)と相互に重なり」「一部で量子的な相互影響する事実」について発表されています。
このように、宇宙が多次元宇宙であり「別の宇宙の重なり:量子的相互影響」の研究も「宇宙人がその情報を研究者に与えています」
位相宇宙:この宇宙は位相の状態の一部である。
この宇宙は”位相空間”の一種で”波・波動”の状態で、多次元的に多重に重なりあい、この状態が「高次元の視点」です。私たちは「地球のある僅かに限られた、物理空間」でしか認識をしていません。次の図が簡易式の位相のイメージ図です。
宇宙は「他の宇宙と相互に重なっている状態」、4次元や5次元の状態を、「重合宇宙」という「素粒子相転移」「量子的相互影響」がある「別の宇宙に重なる状態」が、「宇宙重合」と略して記載しています。f:id:lachesith:20151101131921j:plain  [参考画像]多次元の空間のイメージhttp://www.etfriends.com/JL2011/BubbleWorldsm.jpg[参考リンク] 
https://ja.wikipedia.org/wiki/多元宇宙論
宇宙は数千以上あります。(有知識が無い宇宙に広げれば、有限だが半無数に近い)マルチバースと呼ばれる多次元宇宙と表現され、高次元宇宙に本来の宇宙の生命体がいます。

リサ・ランドール博士の「五次元宇宙に関する論文」が発表されています。[リンク参照]※リンク先に「リサ・ランドール博士の多次元宇宙やテレポーテーション、別宇宙に関する記述があります」膜宇宙と5次元以上の世界 [上記リンクより引用]
量子力学ではSFを超える現象が色々と確認されている。たとえば、量子の属性が遠く離れた別の量子に、その属性が瞬間的に移動するテレポーテーション現象が観測され確認されている。
 この記述のように、量子の転移現象・テレポーテーションが観測されている。
”5次元的な宇宙”、私たちの宇宙より高次の宇宙が存在する、と論文を発表しています。
[参考リンク][参考リンク]http:// https://ja.wikipedia.org/wiki/ブレーンワールド

「高度知的地球外宇宙人」が地球生命の生み主である証拠
地球外の宇宙生命(宇宙人)により、地球へ20数億年以上前に地球へ落とされた、
クレルクスドルプ球体
と呼ばれる、金属球があります。
下記リンク先の記事をご覧ください。
  哺乳類誕生よりもはるか昔に、別の惑星より、”明らかに地球へ飛ばされてきた金属に込められた生命輸送金属球”これが、実際に脊椎動物の原種の一種の内包 されていた金属カプセルです。(ただし、本当に地球の哺乳類生命の祖先になった、カプセルは金属系ではなく、もっと薄い、殻の生命カプセルが別の時代に落 とされており、それが現代の哺乳類の原種のグループです、DNAの直送以外にも複数の手法で、宇宙から生命のDNAやRNAのゲノムの輸送が行われてきま した。)火星で育まれた生命も地球へ隕石の形で30数億年前に飛来し、地球の海で、火星由来の生命と地球の原始的生命と配合しされ、地球の生命の祖先の一種になっています。
 このクレルクスドルプ球体のDNAは中の細胞がX線や他の手法で”中の有機物がほとんどが消滅させられています。しかしこの金属球という入れ物はすでに証拠が残っています。
 鋼より硬い”造られた金属球”を、宇宙を超えて飛ばされてきた、この証拠が、あるにも関わらず、人類はそれをあまり知りません。
 それは”宇宙人自体が”、人類に対し、”隠ぺい”するように”外部から精神操作”をし、社会自体が、”宇宙からの遺物”に対し、科学的に証明できないと”宇宙人による精神支配で洗脳され”、科学的な証明が、阻害されて来たのが、現代の科学社会です。
 人の注目をあまり浴びないように、先進国は操作され、宇宙人がいる証明がされていないことが、現代の常識となっています。 
  概ね21億年以前から25億年程度(概算)の間の過去に、地球に運ばれた”超科学技術を持つ知的宇宙生命”による、”ゲノム”のゆりかご、原始的な地球の 生命(ただしこれは、鉄の球が開封されなかった失敗例)、成功して、金属が熱で溶解し、中身が無事に海で残った場合が”生命の原種”となりました。ただ し、前述の通り、成功例は薄い殻のセラミックやカルシウム系のカプセルに、”特殊加工”をした宇宙カプセルが数千の海での開封が成功し、哺乳類・両生生物 の一部原種として、宇宙飛来でのゲノム移動が成功しています。火星では30億年以上前に、生命と塩と水があり、「塩基配列を持つゲノムを有する生命」が実 際におり、「火星の地中・もしくは一部表面で」「採集可能です」これも地球へ飛来し「ミトコンドリアの原種」及び「現存する多くの種の祖先に繋がっていま す」「人類は火星由来のDNAも部分的に持っています。」
この実際に残っている証拠のように”高度知的宇宙生命”により、地球の生命の原種が、宇宙の別の星の惑星の生命の運び手により”宇宙より飛来させて”、地球生命が誕生しています。
また、ミトコンドリアの原種は火星の生命を「宇宙人が意図的に地球へ飛来させ」生命の祖先になっています。

宇宙の生命体は、数千億年以上の長い歴史で、宇宙の多数を、行き来し、人類のDNAをデザインしています。DNAに隠された”人類創生以前の高度知性を持つ外宇宙生命により作成されたゲノムのコード”
宇宙人の実在の証明は、「あくまで架空」と思うかもしれません。DNAには謎があり、地球が以前に高度知的生命がしていた、その確たる証拠が、DNAです。
 これは近年、意図的にプログラムされた証拠があると、一部の研究者が発表しています、これは、実験すれば判明し、”人類創生以前の高度知性を持つ外宇宙生命によりの人類のDNAデザインがされたと立証可能です。
ミッ シングリンクの原種となる、特定のDNA塩基配列の先端部分、DNAの生命遺伝子の前の部分、生命のDNA発現の前部分にチェック用・始点となる、共通の 一定のDNAコードが含まれています。これは生物目や亜目により異なるいくつかのパターンが存在し、”一定の起点になる、生命の発現用コードと異なる生命 発現に対応する塩基配列の前部分(先端部分)にチェック・エラー防止用の起点となる塩基配列のコード”が含まれています。
 重要な点は、その先端部分の特定の塩基配列に、”創造者・DNAデザイナーの名称コード(または生物種の宇宙生命によりつけられた生物種の名称コード”が、刻まれています。ただし原種の生命が現存していない点から解明は非常に困難でしょう)
一番初めにDNAの螺旋の全データを解読し、この事実を発見し、証明すると、”DNA”は、人類以前の”高度知的生命”により、生命デザインをされ、あらかじめ、地球に生命を創造し、生命の進化を、プログラムしていた、と証明できます。
ゲノム先端にある一定範囲が実際には一部が復号すると、名前になるように、埋め込んであります。
実際は、ATCGを、3対と4対、単位で繰り返しがある。コード始点の前に、名称分類となる、螺旋の最初の部分に、一番重要な、分類コード、チェックコード、名称コードともいえる、発現しない部分のコードが起点としてあります。
これは、一部の虫、両生類、爬虫類の一歩手前のある種、コウモリの原種もそうですが、原種は現存していないようです。
地球外でプログラムされた、ゲノムの一種は、宇宙人の管理用に、コードに螺旋の先端に、本来は名称のコードが入っています。
 DNAの始点に大きな違いがあり、種族管理用の名称コードが、暗号化されて含まれています。
それが、名前をDNAに含めるということ自体が、宇宙人がDNAに仕組みを施した証拠である。この部分は一部表現しきれていない状態ですが、非常に高度な分析を行えばいずれ発見されます。
また、こちらは解明可能なものとして、JUNK DNAの中に、チェックコードがあり、有効コード部分と、一部対称であったり、生物による異なる、一種の「エラーチェック」により、「DNAの変異が」一 定の割合で訂正されるようになっています。
ジャンクDNAの解明も、一種の”地球以前にDNAのデザイン・コード化”した”高度知性を持つ外宇宙生命”がいた、の事実証明になりえます。
解読済みDNAを、塩基配列の中で、一部を入れ替えた状態で、ほぼ半分近くの塩基の対の状態で、一部が一致する配置が多数あり、宇宙により「DNA変異の制限」の仕組みが、一定量付けられている、根拠です。
宇 宙人の生命は、非常に半永久的に、長く、何度も自身の複製を作成し、転生のように、自身を作り替える技術も存在し、宇宙を超えて、自身のコピーを、次々と 作成し、別宇宙に拠点を造っています。物理法則が異なる異次元の宇宙にも、自身の分身を作り出すという技術の水準となっています。数千℃の高温に耐えう る”人工知能”を持つ作業用の超高度生命も作成可能です。
別の惑星で進化し、生命の起源となっている。火星由来のゲノム
ミトコンドリアの約半分のDNAは
火星から、生命の原種が、”宇宙人の手により”人類発症の地球へ飛来し
人類の 一種の祖先となる原生生物のDNAの原種であり、
その一部がミトコンドリアに進化しています。
及 び、原種由来であり、それと別の惑星由来で別種が地球へもたらされ配合され、地球で進化し両生類の祖先になっています。また、事実として人類の遺伝子はこ のテラスペース以外で一度作成された、有機的な分子の高分子の生命体のゲノムに近いDNA’(別宇宙でのDNAで、ATCGの違う組成で構成する、一種の 螺旋のコードの元となる生命の設計図)、その技術を地球の宇宙へ持ち込み、それの手法は、一度分子構造に異なる組成で成長可能かの実験転送を何度か行い、 実際に成功した生物が、いくつかの初期の惑星で育まれ、しかし微妙な生物のために、再度、新しい螺旋に組み替えて、再度宇宙から、別の惑星にDNAの生物 を生成し、これは転送による素粒子からの生命の創造に近い状態で、宇宙より細胞に近い状態の粒子転送が、ほぼ可能である。
そのため、宇宙自体で、いつでも、新種の生命を、送信する技術、ただし完全な生命ではなく、ミトコンドリアのような単純な生命や、ほぼ肉の塊のような状態で、細胞を送信することは可能である。 

[参考動画]「真実」と核心となる「ET/エイリアン」による「DNAと生命プログラム」についての「重要な真実」に関する動画です。
(フリーメイソン Channel様より)


9.11と3.11の宇宙人による事前の予告、宇宙人が地震発生し、宇宙人が911テロの計画をしていた。
911及び311は事前に予告れ、意図的に”宇宙人による操作により”引き起こされました。
3.11の地震は、その日付に大災害が起きるように1980年代から予定されていました。
宇宙人達は、別宇宙の宇宙人基地に存在するHAARP兵器により、5次元の量子影響(地球の宇宙と相対する”対の宇宙”より)”エネルギーを相転移する技術で、
地震は、意図的な誘発が可能であり、長期間の管理により、抑制と発生のコントロールが可能です。3.11の東日本大震災は、宇宙人の特定の派閥・組織・複数派閥の意思により引き起こされた天災です。

映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦2011年3月11日」に米国で公開。
エイリアンによる地球侵略を描いた作品。
公開本編の冒頭数分で西海岸時刻14時46分(エイリアンが)「世界の12の地域に進攻」と放送されます。
まさに、14時46分は「東日本大震災の発生時刻」と分まで一致しており、「映画の米国公開日も2011年3月11日」という映画です。
この映画は、「地震の日時を完全に事前に計画していた」「さらにエイリアン/ETの人類への攻撃」を示している「3.11の予告映画です」
この映画公開日2011年3月11日及び14時46分は「事前に震災の日時予定していないと
不可能」です。
日本建国をしたとして古事記に描かれている神武天皇の在位期間は神武天皇76年3月11日までされており、3月11日の東日本大震災と日付が一致しています。
また、311は素数であり、11も素数です。素数日は宇宙人が大きな力を使う際に、選んで使う日付です。(映画「Cube」で素数は「罠」であると、その素数の罠の言及がされています)(建国日も新暦2月11日であり211は素数です。)https://ja.wikipedia.org/wiki/神武天皇

ハリーポッターの著者の「クィディッチ今昔」という2001年9月発刊の書籍、この!ページ目に「図書館の”借りた人の名前 返却期限”」が記載されており、最後の名前が「ハリーポッター 3月11日」となっています。また「この本は96ページ」です。(後述)小松左京の小説『日本沈没』(1973年発刊)の記述に”3月11日午後2時の記載”
” アジア東部の大陸棚、とりわけ日本列島弧を中心にして、巨大な地殻変動が起こりかけている、というアメリカ測地学会の発表が電撃のように世界をゆすぶった のは、”3月11日”、当初予定されていた政府発表の期日の3日前だった。―アメリカでの発表は東部時間の午後2時、測地学会会長のユージン・コックス博 士と衛星観測部会の責任者の緊急談話の形で行なわれた”
「3月11日、そして午後2時」「日本沈没」という「3点の東日本大地震の情報を事前に予告する作品への”ET/宇宙人による”情報の埋め込み」となっています。
映画、「風の谷のナウシカ」の公開日は「1984年3月11日
ナウシカは「放射能汚染で人が住む場所が少なくなった世界を描いています」
第69代横綱白鵬の誕生日は「1985年3月11日
リトアニアソビエト連邦から独立「1990年 3月11日」
ひかりレールスター運行開始「2000年3月11日」
スペイン・マドリードで列車連続爆破テロ。199人が死亡「2004年3月11日」
ゲーム「モンスターハンター」(初代)の発売日は「2004年3月11日」この神武天皇の在位期間、この”日本建国の祖でる初代天皇”の崩御した日、3月11日、この日付に”天災”をあらかじめ予定日とし、「世界侵略:ロサンゼルス決戦」「クィディッチ今昔」「日本沈没」「風の谷のナウシカ」「モンスターハンター」に「3月11日」を組み込まれています。 アメリカ同時多発テロ事件911も同様に素数であり、こちらは集団の人類遠隔脳操作により、引き起こされています。911事件は、11日であるだけでなく、アメリカン航空11便に、クルーが11名であった、という作為的な事件です。また、預言者と呼ばれる「宇宙人と交信し預言をする人」による911事件の預言がされてます。預言者 ヴァスーラ・リデン(Vassula Rydén)の預言1991年の9月11日のメッセージには次のように書かれている。
「地上は震えおののこう─そして塔のうちに築かれたすべての悪は どれも崩れて塵の山となり 罪咎(つみとが)の埃(ほこり)の中に埋もれよう! 天上では、天が揺さぶられ 地の基も揺れ動く! 御父のみ手が冬に下されないように 祈りなさい。」ヴァスーラ・リデン - Wikipedia塔はツインタワーを示し、”地上は震え”、”どれも崩れて塵の山”、まさにグランド・ゼロを示しています。日付は 9月11日、年度も1991と911に含まれる9と1の年度になっています。

映画 黒い罠(原題: Touch of Evil) 
1958年4月23日公開:上映時間96分(劇場公開版)
(修復版)を 1998年9月11日公開、 上映時間111分)
9月11日は年始から254日目にあたり、年末まであと111日ある。
つまり修復版の上映時間111分は9月11日に合わせた数字として宇宙人が考えています。 い罠は原題と異なる”黒”をタイトルに付け、さらに劇場上映時間96分です。これも「黒」と「96分」であると作品に埋め込む”黒の宇宙人の操作によるものです”
そして、1998年9月11日公開であるのは、”911”があらかじめ”予定日”であったことを、作品に埋め込んでいます映画「マトリックス」の日本での公開日は「1999年9月11日」です。(米国公開日と異なる)これも、機械が人類を支配する「マトリックス」の世界は”宇宙人による人類支配”の現実を示唆する映画であり、911に関する”あらかじめ仕組まれた宇宙人の天災の予定日”を映画公開日に組み込んでいます。
 またマトリックスの管理者は「デウス・エキスマキナ」(機械仕掛けの神)、これは宇宙人が実際に「機械の体を持つ神に近い技術を持つ機械生命」であることが”現実”であり”真実”です。(今後も11のつく日に災害が起こる可能性があります。)こ のように「宇宙人は、天災やテロの意図的操作・発生をしており、また映画や書物、あらゆる人の行動を操作し、”96”の数値や、3月11日、9月11日を 事前に”有名な映画”の公開日になるように映画関係者を操作していたり、”書物や作品に宇宙人が関与した数値を、製作者達の脳を操り、埋め込んでいます”

◆宇宙人の一部による「96と黒、クロのコード」が存在します。
例えば、96という数字、安倍総理は96・97代目総理です。 (当ブログ掲載時)
2014年に憲法96条を改正すべき、と発言しています。田中将大選手:2013年9月6日 日本プロ野球タイ記録のシーズン20連勝
2015年9月6日、夫人の里田まいが第1子妊娠を公表ハリーポッターの著者の「クィディッチ今昔」の最初のページに3月11日と刻まれ、96ページであること。
映画 黒い罠(原題: Touch of Evil) 1958年4月23日公開:上映時間96分の邦題に「黒」を付け、96分の上映時間であり、1998年「9月11日」に再度(修復版)を公開したこと。
これは偶然ではありません、「96に数値を合わせている、それだけのコントロールが叶なのが宇宙人のもつ人類操作のシステムと技術です」
  他にも96や黒が使われた”実在の製品やメディア・サービスに使われる数字”、これは製品コード・バーコード、製品のスペックの数値(9.6なども含 む)、企業の電話番号、発売日、発刊日、公開日、放送日、ページ数、映像の分数、様々なところに「数字を埋め込まれています」
例えば「都市伝説2巻」の48、49ページの見開き状態で、左ページに9、右ページに6、合わせて「96」と読めるように配置されています。
 また「96以外にも、前述の11に加え、22、44」「96のグループは、6、66、69、99」などにも使われています。横綱白鵬が「第69代」横綱で且つ誕生日が「1985年3月11日」、さらに横綱昇進は、2007年5月30日、これは筆者・高野愼介が「5月30日」生まれでもあります。
双葉山親方が歴代最高の「69連勝」であることも「6と9」の数字合わせになっています。

参考ですが、「歴代の総理大臣の在職日数に、6と9を用い日数が多々見られます」
下記ブログ記事をご覧ください。9と6には多くの作品にも使われており、それは下記のブログ記事をご覧ください。6と9の組み合わせた数字が、非常に多く、著名な人物や歴史的出来事、書物や映像作品などに使われています。1969年のアポロ11号の人類初月面着陸が最たる例です。
また、例えば44に関しては、アメリカ大統領は44代目がオバマ大統領、44レミントン・マグナム、44マグナム弾のように”力の象徴”として使われる数値に見られます。またローマの皇帝ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)は、紀元前44年に死去しています。 宇宙人の天候操作システムよる天災の意図的発生が可能別宇宙にある宇宙人の装置5は、次元の量子影響(地球の宇宙と相対する”対の宇宙”より”エネルギーを量子転移・イオン発生”する技術)、を用い、地震を含め各種の天災や天候の操作・意図的発生をしています。
・雷雲の操作 雲は意図的に引き起こせ、雷も意図的に落とせます。
2015年に、Googleのデータセンターが4度落雷に襲われ、データが失った事故も、宇宙人の操作で意図的に引き起こされたものです。
・台風、ハリケーン、回転の力は、自然に起こる場合が多く、気象の一部を操作して、移動経路や、滞留時間を変化させる場合に主に干渉が行われています。
・竜巻、意図的にどの地域に特定の建物周辺までは操作が可能、ただし直撃地点に誤差は発生する。(数mから十数m範囲が概ね
・隕石の飛来。これは、地球の生命誕生前には多く重力や他の要素の操作で行われ、人類も今後、隕石の意図的な飛来には注意が必要である。
・火事や、自然火災(あまり行われない)今人類は、隠されていた新事実を知ろうとしているところに来ています、
宇宙生命に関する、その大まかな特徴を、下記に列挙します。 ただし、人類の観念や名称、物理用語など、現時点で未定義や適当な名称に当てはまらないものが多く、用語の面を含めこの書籍は第一段階目の記述とします。
当 著述は本物の宇宙人より、直接情報を得て記述しています。※”宇宙人・宇宙生命”との交信の方法「テレパシーに近く」「この宇宙と別の離れた宇宙から、 ワープに近い、量子的な素粒子ワープによる、多次元宇宙の重合」の状態で「人の脳の神経のニューロンに直接電気信号を転送し、通話に近い機能が可能です。 テレパシーについては「前述のオバマの発言で、エイリアンがテレパシー技術を有すると発言されており、それは”現実に使われています”」
 これはコンタクティ、アセンション(次元上昇)、チャネリング、ヒーラーの一部、宇宙と交信されている方は「世界中にある程度いらっしゃいます」(詳しくは各用語で検索をすると、交信している方について書かれたサイトが見つかります。) またオートマティスム(自 動記述・自動タイピング)と言われる、「自分の知らない情報や、無意識で記述できる方法」も、「宇宙人による脳操作技術の一種」で、私はそれを使用し、記 述が可能です。またオートマティスムは、他の方も「無意識で知らずに」行われている事が多く、作家やSNSやWebへの投稿が、多く「宇宙人達によるオー トマティスムにより」文章の一部を書かされています。(これは脳への遠隔情報送信により、指定の内容を人の体を使い書かせる操作です)
https://ja.wikipedia.org/wiki/オートマティスム
また、「この日本や先進国では”作家・ライター・ブログ・TwitterSNSへの書き込み”やWebへの投稿、一般の人でも”知らずに”外部のET・宇宙人らの自動操作を受け、外部操作のタイピングをしているのが現状です」当文書の内容は、著者個人で考えた内容ではなく、高次宇宙に存在する宇宙人からの情報転送を受けた記述となります。執筆:高野 愼介 高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、脳を遠隔操作する技術が存在する下記リンクの引用ですが、
>脳内の情報処理機能を担う素子は神経細胞(ニューロン)である。
>神経細胞同士の信号の伝達は、電気信号(活動電位)によって行われる。
思考盗聴の技術 神経細胞・シナプス電位・活動電位・化学信号
(参考)・神経細胞は電気を使って情報伝達する
http://web2.chubu-gu.ac.jp/web_labo/mikami/brain/11/index-11.html
脳は電気的信号で情報伝達をしています。宇宙人は、その脳神経の電位を高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、操作する技術を使っています。
 言い換えると、高次宇宙との量子的結合によりニューロンの電位を上書きし、脳機能を外部遠隔操作している技術となります。
  チャネリング(テレパシー、脳内音声送信も名前が違うだけで同一)もこの技術の一つであり、チャネリングの自覚が無くとも、あらゆる人が、この技術によ り、魂と呼べる高次元宇宙と連結しています。それにより、あらゆる人は、宇宙人の意図があれば、意図的にいくらでも操作することが出来、様々な人類の集団 操作として行われています。
そのため、脳は常に別宇宙へと繋がっていて、記録として保管がされています。つまり、先進国の多くの人の記憶や思考 が、大量にデータとして保管されているのが、宇宙人の管理する人類操作用のスペースコロニーとなります。この宇宙人のコロニーは複数の異なる宇宙(4種の 宇宙)に”多数コロニー・複数のシステム”が存在します。人類の精神・脳の補助システムが「異なる宇宙」ある「異次元宇宙人のシステム」として存在する。
人にはそれぞれ”ET/宇宙人の技術”による脳への補助システムと繋がれ”ています。それは個人別にあり、 その外的脳操作が要因で、”個人の能力・才能”の違いが生まれています。別宇宙にある宇宙人技術の技術差、リソース配分の違い、個人毎に繋がるET/宇宙 人の脳への補助システムの差があり、それが、個人別の才能や体力の差に繋がっております。それは「都市単位での集団で、環境や運命も”個人毎の運命” を”ET/宇宙人”が決定し、操作と干渉を受けています。
人はそれぞれ個人が知らずに”個別の魂のような個人毎の脳の外部補助システム”を繋がれている状態です。これが、恵まれている状況か否か”の差に繋がっています。
そ してこれは”会社ごと、組織ごと、団体、出身校”それらによって”情報やプログラムのアップデートや(near)OSの変更”、それらによって、「個人の 脳・精神の外部補助の技術・管理システムが異なり、それが、ほぼ同じ遺伝子の人でも”全く別人”の能力や性格になりえています。

・宇宙は多次元宇宙・Multiverseでありそれぞれが量子的に繋がっており、多数の宇宙、地球とは異なる宇宙の状態が多くある。これは「仮設ではなく”現実”」です。
・宇宙生命は、多数の宇宙に広く点在し、異なる生命体で、多数の宇宙・マルチバース(Multiverse)に広がっている。
・魂や、霊、幽霊、精霊、聖霊、天使、悪魔、死神、神、と呼ばれている存在は、別宇宙に存在する宇宙生命や宇宙人の一種です。
神話や宗教に、神に関する信仰は「宇宙人の派閥争いのための信仰」の部分もあります。
歴史では古代シュメール時代のアヌンナキが宇宙人であったという歴史が残されています。
ピラミッド、モアイ、ナスカの地上絵、これらは「宇宙人が操作し人に作らせた」
ピラミッドの設計は、”神が降りる人”に対し、宇宙人が”設計者の脳へ情報を送り”、(脳の神経電位へのワームホール経由で脳内部への電位の送信)、
その黄金比の図面の設計を、人知を超えた力で図面設計をした、言い換えると”宇宙人の考案した設計を設計者の脳へ送ったことで、計図面を書かせています。
施 工時の管理も同様に”施工技術の情報送信を脳へ送り、施工関係者へ技術を伝えています” ナスカの地上絵の一部は「上空よりワープさせられたレーザーによ り宇宙人が原型を描いた」・ワームホールは、見えない大きさで常に地球と別宇宙を連結させている。連結先は複数の波動宇宙や、膜宇宙である。惑星の創生と 遠隔管理が可能な高度知性と技術を持つ宇宙人達の集団と、「管理される低文明・科学技術が低い水準・原始的な野生の生物、がいる星」その一つが、地球で す。
人類の脳は、常に別宇宙から遠隔操作できる技術により、人類のほぼ全部が別宇宙より脳の遠隔操作可能です。
人類の精神は、いくつかの別宇宙にて、複数の超高度技術で、宇宙人達の意思で「人類の精神操作」と「身体操作」が可能です。
 これが宇宙人による人類の精神操作システムです。
 言い換えると「アバターシステム」です。「宇宙人による、人類の”アバター”操作システム」が運用可能です。 別 の宇宙と「ワームホール素粒子の連結重合(量子関係の波動宇宙と連結)」し、他の宇宙と”超ひも理論”の素粒子以下(プランク単位)の極小サイズの振動 で繋がっています。現代科学では、その状態がわかるのは「素粒子物理学の理論と宇宙論のもう少し先」の技術となっています。 言い換えると、この宇宙は 「別の宇宙に、いくつも繋がっています。それが「見えない素粒子という非常に微細な単位から可能であり、人間はそれを、気・チャクラ・霊力・波動・ PSI・ESP・超能力、占い、霊能力、他)と、超自然現象として、古くより伝えられてきていて、スピリチュアル、ヒーリング・アセンションの世界も「宇 宙人がその力を使っている現象です」、魂の世界や、波動は「宇宙人達の技術によるもので”素粒子で別宇宙から相互に電子や粒子がワープ・量子的な転送、分 子以下の極小ワームホールで別宇宙の人類管理システムと連結し、それらの”超常的力”が発生しています。宇宙人のその力を実行するか否かで「超常的な現象 が起きるか起きないかが決まります」
 ”宇宙人の技術は”脳と外部連結する高度な遠隔脳操作技術・ブレインハッキングを可能としています。”  「別宇宙の宇宙人が、脳や体を操作できます」「アバターのシステムと同様に人を完全操作する状態・フルコントロール状態」から、一瞬の「頭に閃きがある」 程度まで宇宙人の外部からの脳操作が行われています。感情の操作・言動の操作・手の操作・歩行の操作・文章のタイピングの操作・内容の変更(意図しない内 容をネットに書いてしまう)、メンタルのハッキング・ブレインハッキングが別宇宙から可能となっています。
この「別宇宙とは、分子やその間の”非 常に小さい素粒子の単位”で”内部干渉する”、”この人類の存在する空間の別領域との連結する膜宇宙(ブレーン)”波動領域と呼ばれる”振動する素粒子の 波の領域”、”非常に密接に連結する、空間領域の内部と表現)「超ひも理論で予見される”ひもの微細な連結先の”異なる別宇宙”」これが「この地球から” ほぼリアルタイムで連結する”分子の内部の重なり合う宇宙空間の波動の領域”、これが”人類が現在解明していない”、”異なる宇宙との相互重合部分の一種 です”「地球の数千分の1秒単位で、リアルタイムで干渉可能」ということで「時間的にはすごくごく近く」「実質、素粒子のボソン粒子自体が”連結”してい る状態のため」「遠距離ではなく、”内部操作”とも言えます。」
表現の上で「視認できない外宇宙」「別宇宙と記載していますが、実質”連結する素粒子単位での別関係の多次元宇宙の別領域”」の「私たちの地球空間との連結領域」という状態です。
あくまで「人間が到達できない”物質外の世界”」という表現とさせていただきます。

粒子の転換技術(粒子の状態は、素粒子の定義とは若干異なる)f:id:lachesith:20151101133019j:plain あくまで視覚化イメージですが、素粒子で他の宇宙と繋がる状態は、下記のGIF動画のような状態で、外部と”見えない微細な素粒子の単位で繋がっています”。[参考GIF動画] (※あくまで参考の動画です)
http://99px.ru/sstorage/86/2015/02/image_862002150101275292498.gif 
地球の物質、気象、天災操作の「超高度システム」が運用されています。
それにより、地球の将来は「宇宙人や高次元宇宙生命群」が、将来人間に入れ替わる可能性があります。
これは人を超える自律意思と身体のアンドロイドが宇宙人の代理として地球を支配する 
ターミネーターで描かれた「未来」スカイネットの支配する世界が見本です。
実際に宇宙人の技術により、起きている事を次に記載します。
「この地球を含む宇宙のずっと遥かに大きな大宇宙に、そちらが、本当の宇宙人達が多数の宇宙に、点在します」
つまり、科学者が発表している「この宇宙」は「宇宙の数%」程度で、さらに、それはあくまで「人類の元になる”生命創造を可能な”創造主」が、色々な惑星に生命を「創り、育成しています」
人間は、「科学技術と文明が」とても原始的な惑星にいる低文明の生命です。
宇宙の本来の支配者たる超高度技術を持つ宇宙の創造者は、「この地球を包む宇宙を壊すぐらい出来る力と、地球の存在する宇宙を創る力を持っています。」
ただし、宇宙自体の作成は、簡単には出来ず、数百億年に2回程度が、宇宙自体を崩壊させないための、限度と制限しなければなりません。 参考までに、次の「天の川銀河」は前述ののMultiverseのイメージ図の中にある、「私たちの宇宙」にある「非常に膨大な数」の「一銀河」の中の「さらに一部の太陽系」の中の一惑星が「地球」です。天の川銀河、私たちの太陽系の存在する銀河のイメージがリンク先の画像です。
銀河はこの「地球と同じ宇宙に、大量にあります、」しかし”宇宙は、光の届かない範囲に”さらに無数に”宇宙と呼べる大きな状態が”外側に広がっています。「前述のMultiverseに記載」

人間は多くの人(人類の半数以上)は”宇宙/TeraSpace”の外側や、量子的に重なる”量子小宇宙”に、常に脳の神経電位に、気づかないように”電 位”や”素粒子変換”、”電気信号の介入”他、多数の技術で、”脳と精神・身体操作”へ、介入及び、干渉・遠隔外部が行われています。
・人の争いが、宇宙 人の操作により、意図的に起こされている。離間工作、言い争い、強制離別、宇宙人の人類操作は意図的に運命を操作可能。
・人類の現状は、地域丸ごと、別宇宙へと連結し、データが保管されている。
・人類は体内の細胞の状況すら、別宇宙で把握が可能である。
・人類の思考は、高次元宇宙で常に把握され、データとして記録・保管されている。これが高次元宇宙の魂のシステムである。
・人類の文明や学問は、全て宇宙人が別宇宙より人の脳へ情報を送り、段階的に技術革新をさせている。
・戦争は、意図的に操作され、お互いに戦闘をさせ、終わらすまで、宇宙人の操作が入っている。
・事故、や不幸な境遇に合う際に、宇宙人の操作の一種でその結果になるように操作がはいる。
・死亡事故、自殺、銃での死亡も、宇宙人の操作が原因となり起こっている。

[参考リンク] 宇宙人による死の操作「デスノート」の実在
・スピリチュアル、(波動)ヒーリング、気、チャクラ、霊力、これらも宇宙人の技術である。
 波動ヒーリングの対となる波動ダメージ、波動による身体不調も存在する。
・ 宇宙人のシステムから、脳への遠隔情報転送で、閃き、直感行動、無意識での行動、意識の操作などが行われている。・チャネリング:宇宙人や、宇宙と交信さ れる方は、実際に、別宇宙の宇宙生命と精神がチャネリングされています。・超能力は本当にあるが、宇宙人の技術により使われ、宇宙人が行使している、その ため、人の個人で自由に超能力を使えるのではない。ヒーリング、スピリチュアル、霊能力、他超情的な現象もあくまで”宇宙人に選ばれた人”中心に宇宙人の 技術により別の宇宙からの力で起きている事象です。
 Universe「大宇宙」の一部としてのユニバース:この地球から見える宇宙は「TerraSpace」とし、大宇宙を区画で区分し「一つのユニバース」とし、地球の視点で記載します。
「Universe」は、多次元宇宙の中の、特定範囲の集合を「Universe」単位とも言えます。
NanoCosmos「小宇宙」「ナノコスモス」とします。nanoサイズ以下の「対生分子」で、素粒子サイズの量子構成が希薄な「広大だが小さい宇宙」「小宇宙」「ナノコスモス」は「この文章内での、仮称とします」
宇 宙には、4次元宇宙と5次元宇宙、さらにそれ以上の次元、数千次元の宇宙が存在し、(断続的な飛び地の宇宙)、その宇宙の多数の空間に、宇宙人や、宇宙を 内包する巨大生命、惑星に近いサイズのプラズマ状に近い宇宙生命(これは宇宙全体が地球と別種の素粒子状態で、非常に広い状態で高分子に近い、地球物理と 別種の分子構成で、惑星や星雲サイズの巨大演算コンピュータに、精神や知性を持つ、宇宙生命の一種です。(実際は多重分子的な異分子状でクラウドネット ワークを構築している)) それ以外にも多くの生命の形態があり、多次元宇宙を超えて、宇宙の意思の根源となる超越体を主とした、多数の宇宙の生命を管理 する、“高次元生命による多次元宇宙の星間連合”(星を管理する超高度技術の機械的に生産可能な知能体による宇宙間連結ネットワーク)があり、”多数の宇 宙”の別種の宇宙の、遥かに離れた星々(スペースコロニーや星間物質の連合含む)を連結しています。しかし素粒子反物質の宇宙が半分近く、地球は「本来 の創造の頂点となる超越の第一主の、宇宙と反宇宙のため、時空を転移するにも到達に3年程度かかります、※この時間は暫定となります。)
地球の生命は、その高次元生命(とその下位となる宇宙アンドロイド)に管理された一つの惑星に過ぎないということです。
高次宇宙の宇宙生命は、数億年の時を生きる自身の再生技術があり、その祖先は数千億年以上の時を経て、現在にその知恵を現在まで続けています。
宇宙生命は、高次元の素粒子連結の技術を有し、それは素粒子サイズのワームホール連結技術であり、別次元の宇宙より素粒子サイズのワームホールを通し、人の脳ニューロンに情報を伝え、それにより著者の脳や身体を情報デバイスとして使い、情報伝達及び、記述をしています。
また、著者は常に、上位管理権限の宇宙生命と対話し、その地球への人類操作や、天災の操作、存在の隠ぺいに対しての問題や不具合を指摘しています。

この宇宙に生命がいる星は地球しか分かっていない、宇宙もこの地球の存在する宇宙が一つしか観測できていない状態です。
そ れ以外の宇宙の存在は、理論上で公表されており、パラレル宇宙論(並行宇宙論)、多次元宇宙論(Multiverse)が存在します、そしていわゆる宇宙 人・エイリアン、神といった存在は、現代では未知でありました。実際は宇宙は多数あり、さらに人類の知る3次元とは異なり、4次元5次元の宇宙が人類の宇 宙に連結しているだけではなく、遥かに高次元の宇宙が存在しています。また超高次元といえる数十次元以上の宇宙に断続的なスターシードと呼ばれる連結があ ります、これは宇宙自体が、異次元的に、各所に全く異なる状態で存在しており、その宇宙を次元を超えて連続体として連結する部分が、特殊な多次元宇宙のス ターシード連続体(パラレルワールド)と呼ばれています。

地球は創られた存在
この宇宙の銀河は、多くが”造られたもの”です、宇宙がビッグバン後に、現在の銀河や星雲が生まれたのはそれ自体を宇宙生命の大きな力で計算され、引力を用い、空間に銀河や星団が生まれやすくされました。
進化により生まれた人類、この地球の人類は、地球で初めて生まれた新しい種族です、しかし、組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA、このDNA自体は、宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がおり、それにより”造られた”ものであります。
つ まり、ある程度計画されたうえで、地球の生命が生まれ、デオキシリボ核酸を用いた、生物の進化の計算により、作られたプログラム“DNA”による、進化と 成長の結果が、地球の人類の誕生であります。また、人類のDNAは複数の方法で地球へもたらされており、”隕石由来”、”知的文明が造ったカプセルに DNAを入れて地球外より投入”、「海へ素粒子変化により原始生命の塩基の元(塩基配列のRNAの別種)を水中で変異させる。」等で、宇宙の外側か ら”DNAの創造しています”
 そのため、人類自体は、地球以前に多くの生物と高度知的生命、それを超える、半永久的に知性を存続可能な、生命超越を可能にする技術、神といえる大きな高次宇宙生命がいるということです。これは事実であります。
  宇宙の生命は、地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限りません、中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に、アモルファスを中心とし た知性を持つ、ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在し、重要な知的生命の見本として非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技 術により、管理・情報の保管がなされています。
現代の高次元宇宙生命の、大きな支配権の持つ存在の中で、他種族を支配し続けるために、不可視の隠ぺいしたこの量子的なテレポート技術により、低技術の若い種族を支配することはあまり適切ではありません。撤廃に近い見直しが必要です。
つまり人類のために隠ぺいして運用されてきた、この仕組みは、大きく変える必要があります。

  多次元宇宙の中には、異次元の生命といえる高次元宇宙生命があり、複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有しています。これはワームホールの技術とい え、その手法で地球の創生に関わっています。また、地球以外にも、いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”造られた生命が地球 人とは異なるDNA、もしくは全く別の種として、育成され、且つ、高度技術で、高次元宇宙生命より、管理を受けています。また、複数の異人種が地球から離 れた星に存在しますが、その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定です。
※異人種:人ではないが、”高度知性宇宙人達”に、生命の実験・種の保存の目的で、惑星(もしくはコロニー内)で管理される”低文明種(地球を含む)”
 
  高次元とは数学定義で10次元以上を指します、数千次元、それ以上の次元の状態も存在しています。しかし到達していない超高次元では、素粒子の関係が脆い 場合があり、それ以上の宇宙へと、次元を転移する、意思体の転送が不可能な段階まで到達しており、現状、多次元宇宙の未知は、超高次元の最終到達地点以上 は、未知の領域となっています。
 多次元の宇宙では、次元を時空のゲートを開き、ワープに近い形で、別次元や対となる宇宙へ、素粒子のワープとして転送します。この際に、非常に密度が高い物質を転送するために、超重力超圧縮状態や、いくつかの特殊な技術を用いた物質で相転移させます。
高次元の概念の一例として、球体の4次元以上の体積は数学で定義があり、超球と呼ばれます。
https://ja.wikipedia.org/wiki超球の体積
超球は半径Rが一定とすると、5次元の球体の体積が最大となり、7次元で面積が最大となり、逆にそれを超える次元では0へ近づきます。そのため高次元では、高次元であるほど、小さな状態で存在可能であり、ミクロコスモスという小宇宙で構成可能となっています。
これは人類で考えられないほど小さい、ピコ(10-12)の単位で分子が構成されるピコサイズ分子の「高次元宇宙」へと構成されています。
こ れが人類が知りえていない「超宇宙の高次元生命体」の世界となります。さらに高次の宇宙は果てしなく広がり、且つさらに高次宇宙の存在はありますが、ピコ サイズ分子の宇宙では、広がりが非常に断続的であり、無数の宇宙に寸断し、その次元のサイズより大きい宇宙を数段介し、影響を保持しています。
※ピコ分子:地球とは異なる物理法則で、且つ、素粒子電荷や反素粒子が両方構成可能
余談ですが、ピコの単位は日本語で漠であり、莫大の莫と近しい意味で「果てし無く広々としている様」という意味があり、漠という単位がナノより小さく且つ、莫大な広さをイメージし、非常に意味のある単位表記でしょう。

 

(参考)元の記事

multiverse.hatenablog.com