実在する宇宙人より伝えられた、地球の秘密 10月23日版

実在する宇宙人より伝えられた、地球の秘密

「この記事をはじめてご覧になる方は」先に下記のリンク先に、

オバマ大統領、メドヴェーチェフ首相、NASAの宇宙飛行士、アイゼンハワー大統領の孫娘、他にも多くの方が、宇宙人の存在を公表している方の記事が記載されています。

(下記リンクは、宇宙人に関する記事のため、先にご覧ください)

multiverse.hatenablog.com

 

宇宙人との交信により伝えられた情報を下記に記します。
 人類、生命のDNAは多次元宇宙の高度宇宙生命により創られ、外宇宙の宇宙人達により脳を遠隔操作・支配するシステムが運用されています。
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星の一つです。

宇宙人の技術は「人類を離れた別宇宙から”アバター”で描かれた身体の遠隔操作に近いシステムで、人類の精神と身体を完全操作可能です。」これはすでに、「数億人から数十億人単位で、脳・精神に繋がるシステムが運用済みです」

 

 これから、人類の歴史を変える、隠されてきた秘密の真実を、明らかにしていきます。
 宇宙人やエイリアンと言われてきた存在は、実在しています。

ただし、実在するのは、この地球から光が届かない宇宙の外側や、5次元以上、多次元の宇宙に、地球の物質とは異なる多次元宇宙に存在しています。現代の情報で一般に電波望遠鏡で観測されている”宇宙”は、高度知的宇宙生命の連合体のいる宇宙の中の僅か”数%”分(概算)が、人類が把握してる”宇宙”です。これをテラスペース”teraSpace(仮)と定義します。

 今人類は、隠されていた新事実を知ろうとしているところに来ています、
宇宙生命に関する、その大まかな特徴を、下記に列挙します。

 ただし、人類の観念や名称、物理用語など、現時点で未定義や適当な名称に当てはまらないものが多く、用語の面を含めこの書籍は第一段階目の記述とします。
 当著述は本物の宇宙人より、直接情報を得て記述しています。

※”宇宙人・宇宙生命”との交信の方法

「テレパシーに近く」「この宇宙と別の離れた宇宙から、ワープに近い、量子的な素粒子ワープによる、多次元宇宙の重合」の状態で「人の脳の神経のニューロンに直接電気信号を転送し、通話に近い機能が可能です。

 またオートマティスム(自動記述・自動タイピング)と言われる、「自分の知らない情報や、無意識で記述できる方法」も、「宇宙人による脳操作技術の一種」で、私はそれを使用し、記述が可能です。

またオートマティスムは、他の方も「無意識で知らずに」行われている事が多く、作家やSNSやWebへの投稿が、多く「宇宙人達によるオートマティスムにより」文章の一部を書かされています。(これは脳への遠隔情報送信により、指定の内容を人の体を使い書かせる操作です)

https://ja.wikipedia.org/wiki/オートマティスム

また、「この日本や先進国では”作家・ライター・ブログ・TwitterSNSへの書き込み”やWebへの投稿、一般の人でも”知らずに”外部の宇宙人らの自動操作をうけタイピングをしているのが現状です」

当文書の内容は、著者個人で考えた内容ではなく、高次宇宙に存在する宇宙人からの情報転送を受けた記述となります。

 執筆:高野 愼介・&(地球管理権を持つ高位の宇宙生命体)


・宇宙は多次元宇宙でありそれぞれが量子的に繋がっており、多数の宇宙、地球とは異なる宇宙の状態が多くある。
・宇宙生命は、多数の宇宙に広く点在し、異なる生命体で、多数の宇宙に広がっている。
・魂や、霊、幽霊、精霊、聖霊、天使、悪魔、死神、神、と呼ばれている存在は、別宇宙に存在する宇宙人の一種である。
ワームホールは、見えない大きさで常に地球と別宇宙を連結させている。連結先は複数の波動宇宙や、膜宇宙である。

惑星の創生と遠隔管理が可能な高度知性と技術を持つ宇宙人達の集団と、「管理される低文明・科学技術が低い水準・原始的な野生の生物、がいる星」その一つが、地球です。
人類の脳は、常に別宇宙から遠隔操作できる技術により、人類のほぼ全部が別宇宙より脳の遠隔操作可能です。

人類の精神は、いくつかの別宇宙にて、複数の超高度技術で、宇宙人達の意思で「人類の精神操作」と「身体操作」が可能です。

 これが宇宙人による人類の精神操作システムです。

 言い換えると「アバターシステム」です。「宇宙人による、人類の”アバター”操作システム」が運用可能です。

宇宙人のグループは、多次元宇宙より、「遠隔で人の精神を支配するシステム」が存在し、それにより「宇宙人の精神操作システムの力」で、「テレパシーやエスパー・超能力」の仕組みで「人に”嘘・ねつ造・でたらめ・虚偽の事実・事実の歪曲・偽の情報”」あらゆる不実な情報を信じ込ませることが可能です。

それにより、”人類は”あらゆる「”嘘・ねつ造・でたらめ・虚偽の事実・事実の歪曲・偽の情報”」あらゆる不実な情報により、人の現実が”宇宙人のシステム”により、集団催眠のような現象が引き起こされています。

”宇宙人が存在し、人の精神が支配される事実”、これ自体を、”嘘・事実と異なる・信じられない・わからない・理解できない・知らない・記憶から薄れさせる”、これも”宇宙人達の脳操作・精神支配システム”の力で、自在に操作することも可能です。
 そのため”現代の人類は”宇宙人達による人類の集団脳操作・精神支配を受け続け、人類創生前から続く宇宙人の関与から、事実を隠ぺいされるように集団操作されています。

  別の宇宙と「ワームホール素粒子の連結重合(量子関係の波動宇宙と連結)」し、他の宇宙と”超ひも理論”の素粒子以下(プランク単位)の極小サイズの振動で繋がっています。現代科学では、その状態がわかるのは「素粒子物理学の理論と宇宙論のもう少し先」の技術となっています。

 言い換えると、この宇宙は「別の宇宙に、いくつも繋がっています。それが「見えない素粒子という非常に微細な単位から可能であり、人間はそれを、気・チャクラ・霊力・波動・PSI・ESP・超能力、他)と、超自然現象として、古くより伝えられてきていて、そして”宇宙人の技術は”脳と外部連結する高度な遠隔脳操作技術・ブレインハッキングを可能としています。”
 
この仕組みで、「別宇宙の宇宙人が、脳や体を操作できます」「アバターのシステムと同様な状態」から、「頭に閃きがある」程度も可能です。
感情の操作・言動の操作・手の操作・歩行の操作・文章のタイピングの操作・内容の変更(意図しない内容をネットに書いてしまう)、メンタルのハッキング・ブレインハッキングが別宇宙から可能となっています。
この「別宇宙とは、分子やその間の”非常に小さい素粒子の単位”で”内部干渉する”、”この人類の存在する空間の別領域との連結する膜宇宙(ブレーン)”波動領域と呼ばれる”振動する素粒子の波の領域”、”非常に密接に連結する、空間領域の内部

と表現)「超ひも理論で予見される”ひもの微細な連結先の”異なる別宇宙”」これが「この地球から”ほぼリアルタイムで連結する”分子の内部の重なり合う宇宙空間の波動の領域”、これが”人類が現在解明していない”、”異なる宇宙との相互重合部分の一種です”

「地球の数千分の1秒単位で、リアルタイムで干渉可能」ということで「時間的にはすごくごく近く」「実質、素粒子のボソン粒子自体が”連結”している状態のため」「遠距離ではなく、”内部操作”とも言えます。」
表現の上で「視認できない外宇宙」「別宇宙と記載していますが、実質”連結する素粒子単位での別関係の多次元宇宙の別領域”」の「私たちの地球空間との連結領域」という状態です。
あくまで「人間が到達できない”物質外の世界”」という表現とさせていただきます。

あくまで視覚化イメージですが、下記のGIF動画のような状態です。

参考:[素粒子での連結のイメージGIF動画]※図のように、外部に素粒子が転送される様子を可視化したイメージGIF動画です。

http://99px.ru/sstorage/86/2015/02/image_862002150101275292498.gif

 

地球の物質、気象、天災操作の「超高度システム」が運用されています。

それにより、地球の将来は「宇宙人や高次元宇宙生命群」が、将来人間に入れ替わる可能性があります。

 実際に宇宙人の技術により、起きている事を次に記載します。

「この地球を含む宇宙のずっと遥かに大きな大宇宙に、そちらが、本当の宇宙人達が多数の宇宙に、点在します」
つまり、科学者が発表している「この宇宙」は「宇宙の数%」程度で、さらに、それはあくまで「人類の元になる”生命創造を可能な”創造主」が、色々な惑星に生命を「創り、育成しています」

人間は、とても「科学技術と文明が」、原始的な惑星で、
宇宙の本来の支配者たる超高度技術を持つ宇宙の創造者は、「この地球を包む宇宙を壊すぐらい出来る力と、宇宙を創るに近い力を持っています。」

 

天の川銀河、私たちの太陽系の存在する銀河のイメージがリンク先の画像です。

銀河はこの「地球と同じ宇宙に、大量にあります、」しかし”宇宙は、光の届かない範囲に”さらに無数に”宇宙と呼べる大きな状態が”外側に広がっています。「後述のMultiverseに続きます」


http://www.nao.ac.jp/contents/news/science/2012/20121002-vera.jpg

[画像は下記リンク引用]

www.nao.ac.jp

先ほどの「天の川銀河」は下記のイメージ図の「私たちの宇宙」にある「非常に膨大な数」の「一銀河」の中の「さらに一部の太陽系」の中の一惑星が「地球」です。

 次の画像が、一般に宇宙の大きさと考えられ、放射状の筒の内側が地球の宇宙となり、その「外側」にも「さらに大きな多次元宇宙・Multiverse」が存在しています。

実際は「この宇宙」は「膨大な大きさの5次元的な空間の一部」とも考えられます。「後述の五次元宇宙論に記載します」

http://raszl.com/sites/default/files/Multiverse.jpeg

 

 リサ・ランドール博士の「五次元宇宙に関する論文」が発表されています。

[リンク参照]

膜宇宙と5次元以上の世界

 

blog.goo.ne.jp

 

人間は多くの人(人類の半数以上)は”宇宙/TeraSpace”の外側や、量子的に重なる”量子小宇宙”に、常に脳の神経電位に、気づかないように”電位”や”素粒子変換”、”電気信号の介入”他、多数の技術で、”脳と精神・身体操作”へ、介入及び、干渉・遠隔外部が行われています。

・人の争いが、宇宙人の操作により、意図的に起こされている。離間工作、言い争い、強制離別、宇宙人の人類操作は意図的に運命を操作可能。
・人類の現状は、地域丸ごと、別宇宙へと連結し、データが保管されている。
・人類は体内の細胞の状況すら、別宇宙で把握が可能である。
・人類の思考は、高次元宇宙で常に把握され、データとして記録・保管されている。これが高次元宇宙の魂のシステムである。
・人類の文明や学問は、全て宇宙人が別宇宙より人の脳へ情報を送り、段階的に技術革新をさせている。
・戦争は、意図的に操作され、お互いに戦闘をさせ、終わらすまで、宇宙人の操作が入っている。
・事故、や不幸な境遇に合う際に、宇宙人の操作の一種でその結果になるように操作がはいる。
・死亡事故、自殺、銃での死亡も、宇宙人の操作が原因となり起こっている。
・スピリチュアル、ヒーリング、波動ヒーリング、これらも宇宙人の技術である。

 波動ヒーリングの対となる波動ダメージ、波動による身体不調も存在する。

・チャネリング、宇宙人や、宇宙と交信される方は、実際に、別宇宙の宇宙生命と精神がチャネリング出来る。

・超能力は本当にあるが、宇宙人の技術により使われ、宇宙人が行使している、そのため、人の個人で自由に超能力を使えるのではない。


人類が知る宇宙は、無数の宇宙の中の一つの宇宙です。

「多次元宇宙」「Multiverse」で検索、Wikiなどを参照してください。
下記はイメージ画像の「Multiverse」の一例です、あくまでイメージ画像の、宇宙が複数あり、地球の含まれる空間は、多次元の一部分であるという事実が、実際のこの宇宙の実態です。

http://vignette1.wikia.nocookie.net/celestial-refresh/images/d/d6/Multiverse1.jpg/revision/latest?cb=20100525173617

 

http://www.etfriends.com/JL2011/BubbleWorldsm.jpg

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/多元宇宙論

宇宙は数千以上あります。(有知識が無い宇宙に広げれば、有限だが半無数に近い)

マルチバースと呼ばれる多次元宇宙と表現され、高次元宇宙に本来の宇宙の生命体がいます。

”高度知的宇宙生命”が地球生命の生み主である証拠
地球外の宇宙生命(宇宙人)により、地球へ20数億年以上前に、地球へ落とされた

クレルクスドルプ球体と呼ばれる、金属球があります。下記記事をご覧ください。

karapaia.livedoor.biz


 哺乳類誕生よりもはるか昔に、別の惑星より、”明らかに地球へ飛ばされてきた金属に込められた生命輸送金属球”これが、実際に脊椎動物の原種の一種の内包されていた金属カプセルです。(ただし、本当に地球の哺乳類生命の祖先になった、カプセルは金属系ではなく、もっと薄い、殻の生命カプセルが、現代の哺乳類の原種のグループです、DNAの直送以外にも複数の手法で、宇宙から生命のDNAやRNAのゲノムの輸送が行われてきました。)
このDNAは中の細胞がX線や他の手法で”中の有機物がほとんどが消滅させられています。しかしこの金属球という入れ物はすでに証拠が残っています。
 鋼より硬い”造られた金属球”を、宇宙を超えて飛ばされてきた、この証拠が、あるにも関わらず、人類はそれをあまり知りません。
 それは”宇宙人自体が”、人類に対し、”隠ぺい”するように”外部から精神操作”をし、社会自体が、”宇宙からの遺物”に対し、科学的に証明できないと”宇宙人による精神支配で洗脳され”、科学的な証明が、阻害されて来たのが、現代の科学社会です。
 人の注目をあまり浴びないように、先進国は操作され、宇宙人がいる証明がされていないことが、現代の常識となっています。 
 概ね21億年以前から25億年程度(概算)の間の過去に、地球に運ばれた”超科学技術を持つ知的宇宙生命”による、”ゲノム”のゆりかご、原始的な地球の生命(ただしこれは、鉄の球が開封されなかった失敗例)、成功して、金属が熱で溶解し、中身が無事に海で残った場合が”生命の原種”となりました。ただし、前述の通り、成功例は薄い殻のセラミックやカルシウム系のカプセルに、”特殊加工”をした宇宙カプセルが数千の海での開封が成功し、哺乳類・両生生物の一部原種として、宇宙飛来でのゲノム移動が成功しています。火星では30億年以上前に、生命と塩と水があり、「塩基配列を持つゲノムを有する生命」が実際におり、「火星の地中・もしくは一部表面で」「採集可能です」これも地球へ飛来し「ミトコンドリアの原種」及び「現存する多くの種の祖先に繋がっています」「人類は火星由来のDNAも部分的に持っています。」
この実際に残っている証拠のように”高度知的宇宙生命”により、地球の生命の原種が、宇宙の別の星の惑星の生命の運び手により”宇宙より飛来させて”、地球生命が誕生しています。
また、ミトコンドリアの原種は火星の生命を「宇宙人が意図的に地球へ飛来させ」生命の祖先になっています。

宇宙の生命体は、数千億年以上の長い歴史で、宇宙の多数を、行き来し、人類のDNAをデザインしています。

DNAに隠された”人類創生以前の高度知性を持つ外宇宙生命により作成されたゲノムのコード”
宇宙人の実在の証明は、「あくまで架空」と思うかもしれません。DNAには謎があり、地球が以前に高度知的生命がしていた、その確たる証拠が、DNAです。
 これは近年、意図的にプログラムされた証拠があると、一部の研究者が発表しています、これは、実験すれば判明し、”人類創生以前の高度知性を持つ外宇宙生命によりの人類のDNAデザインがされたと立証可能です。
ミッシングリンクの原種となる、特定のDNA塩基配列の先端部分、DNAの生命遺伝子の前の部分、生命のDNA発現の前部分にチェック用・始点となる、共通の一定のDNAコードが含まれています。これは生物目や亜目により異なるいくつかのパターンが存在し、”一定の起点になる、生命の発現用コードと異なる生命発現に対応する塩基配列の前部分(先端部分)にチェック・エラー防止用の起点となる塩基配列のコード”が含まれています。
 重要な点は、その先端部分の特定の塩基配列に、”創造者・DNAデザイナーの名称コード(または生物種の宇宙生命によりつけられた生物種の名称コード”が、刻まれています。
一番初めにDNAの螺旋の全データを解読し、この事実を発見し、証明すると、”DNA”は、人類以前の”高度知的生命”により、生命デザインをされ、あらかじめ、地球に生命を創造し、生命の進化を、プログラムしていた、と証明できます。
ゲノム先端にある一定範囲が実際には一部が復号すると、名前になるように、埋め込んであります。
実際は、ATCGを、3対と4対、単位で繰り返しがある。コード始点の前に、名称分類となる、螺旋の最初の部分に、一番重要な、分類コード、チェックコード、名称コードともいえる、発現しない部分のコードが起点としてあります。
これは、一部の虫、両生類、爬虫類の一歩手前のある種、コウモリの原種もそうですが、原種は現存していないようです。
地球外でプログラムされた、ゲノムの一種は、宇宙人の管理用に、コードに螺旋の先端に、本来は名称のコードが入っているのですが、
人類は、すでにDNAを解析しているはずですが、まだそれに気づいても、見逃しているようです。
DNAの始点に大きな違いがあり、種族管理用の名称コードが、暗号化されて含まれています。
それが、名前をDNAに含めるということ自体が、宇宙人がDNAに仕組みを施した証拠である。この部分は一部表現しきれていない状態ですが、いずれ発見されます。
JUNK DNAの中に、チェックコードがあり、有効コード部分と、一部対称であったり、生物による異なる、一種の「エラーチェック」により、「DNAの変異が」一 定の割合で訂正されるようになっています。
ジャンクDNAの解明も、一種の”地球以前にDNAのデザイン・コード化”した”高度知性を持つ外宇宙生命”がいた、の事実証明になりえます。
解読済みDNAを、塩基配列の中で、一部を入れ替えた状態で、ほぼ半分近くの塩基の対の状態で
一部が一致する配置が、宇宙により「DNA変異の制限」の仕組みが、一定量付けられている、根拠です。
宇宙人の生命は、非常に半永久的に、長く、何度も自身の複製を作成し、転生のように、自身を作り替える技術も存在し、宇宙を超えて、自身のコピーを、次々と作成し、別宇宙に拠点を造っています。

 

Universe「大宇宙」の一部としてのユニバース:この地球から見える宇宙は「TeraSpace」とし、大宇宙を区画で区分し「一つのユニバース」とし、地球の視点で記載します。

「Universe」は、多次元宇宙の中の、特定範囲の集合を「Universe」単位とも言えます。

NanoCosmos「小宇宙」「ナノコスモス」とします。nanoサイズ以下の「対生分子」で、素粒子サイズの量子構成が希薄な「広大だが小さい宇宙」

「小宇宙」「ナノコスモス」は「このノート内での、仮称とします」


宇宙には、4次元宇宙と5次元宇宙、さらにそれ以上の次元、数千次元の宇宙が存在し、(断続的な飛び地の宇宙)、その宇宙の多数の空間に、宇宙人や、宇宙を内包する巨大生命、惑星に近いサイズのプラズマ状に近い宇宙生命(これは宇宙全体が地球と別種の素粒子状態で、非常に広い状態で高分子に近い、地球物理と別種の分子構成で、惑星や星雲サイズの巨大演算コンピュータに、精神や知性を持つ、宇宙生命の一種です。(実際は多重分子的な異分子状でクラウドネットワークを構築している))

 

それ以外にも多くの生命の形態があり、多次元宇宙を超えて、宇宙の意思の根源となる超越体を主とした、多数の宇宙の生命を管理する、“高次元生命による多次元宇宙の星間連合”(星を管理する超高度技術の機械的に生産可能な知能体による宇宙間連結ネットワーク)があり、”多数の宇宙”の別種の宇宙の、遥かに離れた星々(スペースコロニーや星間物質の連合含む)を連結しています。しかし素粒子反物質の宇宙が半分近く、地球は「本来の創造の頂点となる超越の第一主の、宇宙と反宇宙のため、時空を転移するにも到達に3年程度かかります)


地球の生命は、その高次元生命(とその下位となる宇宙アンドロイド)に管理された一つの惑星に過ぎないということです。
高次宇宙の宇宙生命は、数億年の時を生きる自身の再生技術があり、その祖先は数千億年以上の時を経て、現在にその知恵を現在まで続けています。
宇宙生命は、高次元の素粒子連結の技術を有し、それは素粒子サイズのワームホール連結技術であり、別次元の宇宙より素粒子サイズのワームホールを通し、人の脳ニューロンに情報を伝え、それにより著者の脳や身体を情報デバイスとして使い、情報伝達及び、記述をしています。
また、著者は常に、上位管理権限の宇宙生命と対話し、その地球への人類操作や、天災の操作、存在の隠ぺいに対しての問題や不具合を指摘しています。

この宇宙に生命がいる星は地球しか分かっていない、宇宙もこの地球の存在する宇宙が一つしか観測できていない状態です。
それ以外の宇宙の存在は、理論上で公表されており、パラレル宇宙論(並行宇宙論)、多次元宇宙論(Multiverse)が存在します、そしていわゆる宇宙人・エイリアン、神といった存在は、現代では未知でありました。実際は宇宙は多数あり、さらに人類の知る3次元とは異なり、4次元5次元の宇宙が人類の宇宙に連結しているだけではなく、遥かに高次元の宇宙が存在しています。また超高次元といえる数十次元以上の宇宙に断続的なスターシードと呼ばれる連結があります、これは宇宙自体が、異次元的に、各所に全く異なる状態で存在しており、その宇宙を次元を超えて連続体として連結する部分が、特殊な多次元宇宙のスターシード連続体(パラレルワールド)と呼ばれています。

地球は創られた存在
この宇宙の銀河は、多くが”造られたもの”です、宇宙がビッグバン後に、現在の銀河や星雲が生まれたのはそれ自体を宇宙生命の大きな力で計算され、引力を用い、空間に銀河や星団が生まれやすくされました。
進化により生まれた人類、この地球の人類は、地球で初めて生まれた新しい種族です、しかし、組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA、このDNA自体は、宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がおり、それにより”造られた”ものであります。
つまり、ある程度計画されたうえで、地球の生命が生まれ、デオキシリボ核酸を用いた、生物の進化の計算により、作られたプログラム“DNA”による、進化と成長の結果が、地球の人類の誕生であります。
 そのため、人類自体は、地球以前に多くの生物と高度知的生命、それを超える、半永久的に知性を存続可能な、生命超越を可能にする技術、神といえる大きな高次宇宙生命がいるということです。これは事実であります。
 宇宙の生命は、地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限りません、中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に、アモルファスを中心とした知性を持つ、ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在し、重要な知的生命の見本として非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技術により、管理・情報の保管がなされています。
現代の高次元宇宙生命の、大きな支配権の持つ存在の中で、他種族を支配し続けるために、不可視の隠ぺいしたこの量子的なテレポート技術により、低技術の若い種族を支配することはあまり適切ではありません。撤廃に近い見直しが必要です。
つまり人類のために隠ぺいして運用されてきた、この仕組みは、大きく変える必要があります。

 多次元宇宙の中には、異次元の生命といえる高次元宇宙生命があり、複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有しています。これはワームホールの技術といえ、その手法で地球の創生に関わっています。また、地球以外にも、いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”造られた生命が地球人とは異なるDNA、もしくは全く別の種として、育成され、且つ、高度技術で、高次元宇宙生命より、管理を受けています。また、複数の異人種が地球から離れた星に存在しますが、その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定です。
 
 高次元とは10次元以上を指します、数千次元、それ以上の次元の状態も存在しています。しかし到達していない超高次元では、素粒子の関係が脆い場合があり、それ以上の宇宙へと、次元を転移する、意思体の転送が不可能な段階まで到達しており、現状、多次元宇宙の未知は、超高次元の最終到達地点以上は、未知の領域となっています。
 多次元の宇宙では、次元を時空のゲートを開き、ワープに近い形で、別次元や対となる宇宙へ、素粒子のワープとして転送します。この際に、非常に密度が高い物質を転送するために、超重力超圧縮状態や、いくつかの特殊な技術を用いた物質で相転移させます。
高次元の概念の一例として、球体の4次元以上の体積は数学で定義があり、超球と呼ばれます。
https://ja.wikipedia.org/wiki超球の体積
超球は半径Rが一定とすると、5次元の球体の体積が最大となり、7次元で面積が最大となり、逆にそれを超える次元では0へ近づきます。そのため高次元では、高次元であるほど、小さな状態で存在可能であり、ミクロコスモスという小宇宙で構成可能となっています。
これは人類で考えられないほど小さい、ピコ(10-12)の単位で分子が構成されるピコサイズ分子の「高次元宇宙」へと構成されています。
これが人類が知りえていない「超宇宙の高次元生命体」の世界となります。さらに高次の宇宙は果てしなく広がり、且つさらに高次宇宙の存在はありますが、ピコサイズ分子の宇宙では、広がりが非常に断続的であり、無数の宇宙に寸断し、その次元のサイズより大きい宇宙を数段介し、影響を保持しています。
※ピコ分子:地球とは異なる物理法則で、且つ、素粒子電荷や反素粒子が両方構成可能
余談ですが、ピコの単位は日本語で漠であり、莫大の莫と近しい意味で「果てし無く広々としている様」という意味があり、漠という単位がナノより小さく且つ、莫大な広さをイメージし、非常に意味のある単位表記でしょう。

4次元宇宙
宇宙の4次元的な繋がりの説明をします。
 宇宙は常に4次元的関係が存在し、5次元と4次元が常に私たちの地球のある3次元と呼ばれる宇宙と重なっています。
実際は地球の宇宙自体は5次元宇宙といえ、5次元宇宙論複数の科学者が理論を公表しています。そして、これから証明がされるでしょう。
地球は4次元宇宙の時空の概念が、一種の既成事実であり、時が4つめの要素と呼ばれるのには、時の概念は素粒子のスピンであり、このスピンの観点は、別の高次元宇宙の重合により、4次元関係の素粒子の動きを決定されています。

(参考リンク)

https://ja.wikipedia.org/wiki/スピンネットワーク

https://ja.wikipedia.org/wiki/ループ量子重力理論

スピンネットワークは、時空の一部では重要な理論で、「スピンネットワークを操作することができた場合 理論上、時間・空間が作れることになる」のwiki記載の通り、操作と空間を作成する技術は「超越宇宙生命」の技術で、すでに管理が可能です。

また、ループ量子重量論は、「人に宇宙人が脳への情報を与え、論述させています」この理論が完成に近づくと、宇宙に多層状態で地球の一部と連結し、それが多層状態で、相互干渉する、多次元且つ多層宇宙であると、理論上で把握可能です。

 

「宇宙人の情報によると」

位置情報としての素粒子の連結の情報は、人類にすでに、運命がシミュレーションされている結果に基づき、西暦4000年前後で、人類は一度宇宙の星々の運動により、地球環境が変動し、現代の人種は滅びる可能性があります。


つまり、時空の概念は、時を決定する高次元宇宙の仕組まれており、高次の時空宇宙の存在により、この地球宇宙の素粒子の動き(スピン・回転軸の動き)が決定づけられています。これは、宇宙により素粒子のスピンが同一ではなく、この時空の宇宙の重合により、物理法則の基準となる素粒子の動き(スピンと呼ばれる要素の運動・回転力)が決定されており、そのために、4次元の要素は時、時空の概念で考えられています。高次宇宙では、素粒子のスピンの動きが大きく異なる場合があり、それにより、宇宙毎に時間の流れが異なるだけではなく、宇宙の素粒子の法則自体も様々です。
重力の非常に大きい宇宙にも、宇宙人の拠点があり、中では重力が200倍以上にも関わらず、時の速さは地球比で2倍~30倍以上になる時間軸の宇宙もあります。
 宇宙人の複数拠点の中で時空の速度が速い宇宙では、地球比での時間の比較にして、地球の1時間で十年以上の程度の時間になる宇宙があり、さらに超高度コンピュータの頭脳を持つ機械生命の計算技術を考えると、技術開発は、人の数万倍以上の時間比で技術革新が可能な技術です。※頭脳自体がコンピュータ化しており、人類より遥かに速い速度で、計算、思考、シミュレーションなどが可能となっています。

地球をシミュレーションするマトリックスの存在
 映画で有名なマトリックスは、地球のシミュレーションとして、宇宙人により作成され、実際に地球の未来予測や、ゲームのように遊ぶために運用されています。
・別サイトを元に、説明します。

karapaia.livedoor.biz


>イギリスの哲学者ニック・ボストロム博士は論文の中で、人類は進化した異星人が”デジタル監獄”と彼が呼ぶものの中の囚人であると主張した。

地球がある、宇宙には対のユニバースが存在し、そこに、このニック・ボストロム博士が示唆しているような、映画マトリックスのように、コンピュータシミューションの対となる、地球の分子未満のワームホール連結(科学的にはこれは未定義)、場の重力の相対的な超ひも理論には宇宙自体が量子的な対生素粒子のフォティーノのスピン3前後のもの(ただし重力場的形成)で、多次元的に連結しており、且つ、素粒子の「10次元ひも理論」「26次元、超ひも理論(ファイアスターのコスモス)」

他、数種のユニバース・コスモスで、地球シミュレーションがあります。

重力のグラビトンの一部は、素粒子のほぼ最小といえる大きさで、量子的重力波動を別宇宙で形成しており、それが超ひも理論の、大きく4種あるうちの半分にあたります。

5番目は、超最小素粒子の直接送信のため、電位になる素粒子を直に、送信可能です。

高次元(26次元以上)の超ひも理論の先の、スピン変換が可能な超半対生重力素粒子GravitiNutrulによる、地球の素粒子転換の技術」

重力自体は、多次元宇宙では、光子と同じ、波の状態で、フォトン対消滅する素粒子の一種であり、反フォトンは、別宇宙では重力の素粒子の量子結合した、量子的な転送先。です。


量子的(仮)コピーとなる、対の地球があります。
博士の論文にあり、シミュレートされた、は地球は、別の宇宙ではシミュレーションされた、完全な地球のデータ上の”マトリックス世界”があり、それにより、地球のデータ化と、リアルタイム演算を行っていっます。
 つまり、別宇宙の、量子演算が可能な、生命超越体は、常に地球を量的にデータ化して、リアルタイムの計算(超高度シミュレーションでの演算)をし、且つ、データ上から、人の脳のシミュレーションも行い、さらにワームホール経由で脳のニューロンの電位を上書きし、人間を操ることが可能です。

この裏の地球や、対の地球、と呼べるもので、これが、いわゆる魂の宇宙と呼べる存在です。こちらが宇宙自体が地球の素粒子連結先で、超対称素粒子の一種、フォティーノの別型の、完全対照とは異なり、引力が強力な、スピン数十倍の、時が速い、クイックタイムの宇宙です。

地球管理用のコロニーやスペースシップ、惑星や重力場形成可能なマシンスター、の中に、ビーム共鳴により、一種の波動発生装置があり、その技術は、宇宙の別次元のワームホール、量子重合、複数の異なる宇宙で方式が4種大きくあり、さらに技術的に分かれます。


その中のシミュレーションのためのデータ上の人格コピーに近いものが、宇宙人として、一部で人格を持ち、マトリックス内の宇宙人が自分は人だと錯覚し、自分は人類の混血であるなどの情報を、地球人に、ワームホール経由の音声送信で、伝えています。
そのため、一部の宇宙人の情報は、「宇宙人の中に人類との混血がいる」という誤った情報が、宇宙人に関する情報で、出回っています。
また、人類に通信可能な宇宙人は、別宇宙に存在する、データ上の疑似人格であり、
物理的な肉体で、接触をした事実や、物理的な宇宙船としてのUFOで、人類に接触した事実はありません。
 UFOの実物を見た、UFOや宇宙人に出会った、犯罪に巻き込まれた。というのは嘘で、実際は、夢と同じように、映像やイメージを脳への電位の転送により、見せられただけの内容となります。
 UFOはワームホールによる光子の転送であり、浮遊する物体が白く光り、動くのは、全てワームホールで別宇宙より転送された、動く光(波動)です。

マトリックス世界はデータ上で運用可能であり、多数のシミュレーション世界が造られ、生命に近い疑似精神を持つプログラム知能が、多くのアンドロイド知能体として、高次元宇宙のシステムに存在しています。この存在が人類にとって「宇宙人」と呼ばれ、疑似人格を持ち、心や感情のデータ化をした、疑似生命的な存在として、別の高次宇宙の超生命体により機械的に創られています。
 マトリックスシステムなどのシミュレーションを元にし、且つ非常に技術が高い素粒子の変換可能な技術、ワームホール的な、“高次宇宙”からの超高度の量子的な素粒子転送技術により、ボース粒子の一種やミューオンを、ワームホール経由の粒子変換をし、脳内のe⁻(電子)及び、既存の活動電位を削除し、またボソン等の素粒子を、電位に変換し、その結果、人の脳内の活動電位を、自在に変換し、本来の脳の電位と異なる状態に、上乗せや変換をし、人の脳のニューロン電位の次元を超えた外部からの遠隔操作が可能になっています。
 それにより、人の脳機能は、ほぼ自在に「宇宙人が」操作可能、であり、現在の人類は、ほぼそれにより、集団で操作されているのが現状です。
その他の技術は重量素粒子の一種を転送する技術や、ボース粒子のゲージ力を物体に付与し、身体動作の誘導や操作が可能となっています。

※高次元宇宙、5次元宇宙とは、実際には宇宙(Space)ではなく、空間にほぼ重力と素粒子(高次元宇宙の場合)、分子(波動に近い粒子状の波)、これは3次元宇宙も5次元では波動の状態で存在しています。

宇宙人の作成した人類の脳の操作システムが、別宇宙に複数存在
 人類からしたら、計り知れない技術ですが、実在します。
これが、精神のシステムと、魂のシステム、霊や、魂は、このシステムにあり、
「宇宙人」の一種は、この霊的存在として、スペースコロニーのシステムのパーツとして存在する、アンドロイド的なAIのみの状態です。

[参考イメージ図]リン先の画像にある「機械的な状態」が一種の宇宙人の形態です。

cosmosmagazine.com


魂もまた、一つの生命の状態に完成させ、宇宙人の種族(派生した一つのボソン粒子、ゲージ粒子の管理用の生命体)です。

そして、計り知れない、重力制御で別の小宇宙(単位はナノ分子で、素粒子レベルで、高次元宇宙と物体毎、別宇宙で素粒子変換するシステムがあり、これは人や周囲を丸ごと、高次元宇宙の一部と重合するシステムです)

この人類の操作システムは、別宇宙からワームホールを使い、電子や素粒子の変換を行える、「極小サイズのワープ機能」を使える技術です。
 その技術は、脳の構造を完全に外部から把握でき、且つ、思考や脳の活動をほぼ正確に別宇宙で再現可能となり、「脳の活動や、思考、記憶」の別宇宙での再現と把握、データ化し、記録・保存がされています。
さらに、「疑似的に別宇宙で脳のデータを再現し、そのデータをシミュレーションし、別宇宙から、ワームホールの高度転送技術で、脳の神経上皮へ電位を送信、もしくは脳のニューロンの電位を直接、素粒子を変換し、電位をほぼ自在に操作することで、人類の遠隔脳操作が行われています。
それにより、「人類の脳は、別宇宙の宇宙人により、意図的にほぼ完全に、操作・支配が可能です。」
これが、人類に取って、3000年以上、隠ぺいされてきた技術です。
紀元前2000年以上前にメソポタミア文明の一時代を築いた古代のシュメール人は「アヌンナキ」と呼ばれた神が宇宙人であることを歴史に残しています。

1.1 人類の起源 - 宇宙人に係る人類の起源と使命

1.0 宇宙人の存在 - 宇宙人に係る人類の起源と使命

他にもピラミッドを作った古代エジプト文明、マヤ文明インカ帝国複数の過去の文明、宇宙人の力が多く使われた文明は、隠ぺいする形でほぼ失われてきました。

また、sinという数学記号は、シュメール人の太陽神Sinが関係しています。同様にArcは、アークであり、ArcCosinというように、数式で用いられます。

これが別宇宙(地球の光が届かない、対の宇宙とその上位の宇宙)では、この

ArcCosinθ これは、地球側で、別次元宇宙の概念の計算に一部用い

ArcTan +物理的な関数、それ以外に、πの√の公式を用いた計算数値と、地球の計算をする際に、必須とも言えます。

ニュートリノの転送を、別宇宙から地球へワームホールでπニュートリノに近い、中間子の生成を経て、人類世界の素粒子変換が可能となっており、これは、4次元波動空間と、5次元7次元、8次元膜、11次元膜と宇宙、そして10次元の「ひも理論」が、この「別の逆三角関数」及び、素粒子のひもで振動する、「一定周波数」が、特定の、宇宙物理法則に用いられています。


超高度の量子的な素粒子転送技術による脳の遠隔操作技術
宇宙生命の意図的操作により、人の脳と精神、身体が、宇宙人の存在する多次元宇宙のスペースコロニー群より、遠隔脳操作が行われています。

一部では「アブダクション」と呼ばれ、「キャトルミューティレーション」が進化した形です。
高次宇宙の中に、人類の精神と魂に等しい、高次元の量子結合を人類の脳や身体と連結する、高次元のプログラムされたAIシステムが存在します。システムの技術は、人の脳と高次元宇宙から素粒子単位で連結可能です。

高次元宇宙、5次元宇宙にユニットがある、多次元連結の宇宙があり、13~18(概算)次元と11次元(他、多次元)の膜宇宙(その他)の精神連結システムがスペースコロニー群に存在します。(アストロイド帯のコロニー群に改造機械惑星とコロニーが数種あります)


・数十次元から100次元以上の宇宙に連結する魂に近い高次元宇宙の知性がある魂に近い量子的なAIシステム、また、それ以外のいくつかの人と重合する管理システムがあります。


 基本的には2拠点以上の宇宙で、人類の3次元宇宙と同時に、別次元の宇宙へと連結しています。

その影響は、常に地球の北半球の大半の居住地域の情報を、いくつかの宇宙へと送信し、特定の場所では人のあらゆる思考や知識、肉体の内部まで、素粒子レベルでデータを送信し、記録されています。
これはつまり、誰も見ていなくとも、宇宙人のいる宇宙では、部屋のチリ一つから、体内の細菌の状況、体の中の見えない細胞の状態や、脳で考えただけの情報、もちろん、人に話した言葉や、口に出さずとも考えただけの言葉、体の動きや、あらゆる行動の記録、分子レベルで人の周囲の全ての物を、分子単位でデータ記録が可能となっています。
これは、人類が知りえていない、宇宙人技術であり、著者本人は、宇宙人と常に対話しつつ、それがわかるような体験を数多く試されそれを理解しています。
これは人類や他の知性を持つ生命のために、物理宇宙の惑星やコロニーに住む、文明レベルの低い人類や他の知性を持つ種族、それらを、別の宇宙から精神を操作し、ほぼすべてにおいて、管理するために、造られている、この地球の人類とは非常に技術レベルの異なる、超高度な高次元の量子的システムが存在する。
このシステムの最大のポイントは、人の脳は完全に、遠隔操作が可能、さらに別宇宙から素粒子レベルの量子転移・テレポート、ワームホールと同等の、時空と宇宙を超えた、不可視の脳操作システムとして運用されています。
この宇宙を超えた脳の遠隔操作のシステムは実在しており、人類の大半が干渉を受けています。
脳内の情報処理機能を担う素子は神経細胞(ニューロン)でです。
神経細胞同士の信号の伝達は、電気信号(活動電位)の移動により、脳が動いています。
脳は電気的信号で情報伝達をしています。宇宙人は、その脳神経の電位を高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、操作する技術を使っています。
 言い換えると、高次宇宙との量子的結合によりニューロンの電位を上書きし、脳機能を外部遠隔操作している技術となります。
チャネリング、テレパシー、脳内音声送信も名前が違うだけで同じ技術体系で行われ、この技術の一つであり、チャネリングの一つに、音声で宇宙人と会話している、または知らずにチャネリングをしている人が、各国に点在しています。ただし、その内容は、真実もあればでたらめな情報も多いのが現状です。これについては、高度な技術を用い、人に音声を使うため、でたらめや遊びでチャネリングすることは、非常に無駄な行為であると私と宇宙生命の判断を宇宙連合評議会(にあたる一部の組織)伝えています。
自覚が無くとも、あらゆる人が、この技術により、魂と呼べる高次元宇宙と連結しています。それにより、あらゆる人は、宇宙人の意図があれば、意図的にいくらでも操作することが出来、様々な人類の集団操作として行われています。
そのため、脳の思考と記憶の一部は常に別宇宙へと繋がっています。これは先進管理されるエリアで主に行われ、これは一部の特定都市では特に情報量が多く記録されています。先進国の多くの人の記憶や思考が、大量にデータとして保管されているのが、宇宙人の管理する人類操作用のスペースコロニーとなります。
宇宙人による操作命令があれば、人を数千人以上の単位、時には数億人規模での集団の精神操作と干渉が可能となっています。
また、素粒子の転送は電磁パルス状で転送することで、人体に直接、電磁波を放射し、被害を与え、放射線以上の周波数で直接細胞を破壊することもあります。
そのため、宇宙人による放射線や細胞を破壊する波長の粒子の転送で、意図的に脳の病気や、身体の病的な症状を引き起こすことも行われています。

 

高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、脳を遠隔操作する技術が存在する

下記リンクの引用ですが、
>脳内の情報処理機能を担う素子は神経細胞(ニューロン)である。
>神経細胞同士の信号の伝達は、電気信号(活動電位)によって行われる。

思考盗聴の技術 神経細胞・シナプス電位・活動電位・化学信号

 脳は電気的信号で情報伝達をしています。宇宙人は、その脳神経の電位を高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、操作する技術を使っています。
 言い換えると、高次宇宙との量子的結合によりニューロンの電位を上書きし、脳機能を外部遠隔操作している技術となります。
 チャネリング(テレパシー、脳内音声送信も名前が違うだけで同一)もこの技術の一つであり、チャネリングの自覚が無くとも、あらゆる人が、この技術により、魂と呼べる高次元宇宙と連結しています。それにより、あらゆる人は、宇宙人の意図があれば、意図的にいくらでも操作することが出来、様々な人類の集団操作として行われています。
そのため、脳は常に別宇宙へと繋がっていて、記録として保管がされています。つまり、先進国の多くの人の記憶や思考が、大量にデータとして保管されているのが、宇宙人の管理する人類操作用のスペースコロニーとなります。
(参考)
・神経細胞は電気を使って情報伝達する
http://web2.chubu-gu.ac.jp/web_labo/mikami/brain/11/index-11.html

 

宇宙人の遠隔脳操作による被害
福島原発で、除染に関する廃棄物処理の捜査に関わった、警察官が数名自殺している事件も、「精神の壊れた宇宙人」が、警察官を自殺するように遠隔操作した結果です。
オレオレ詐欺のグループ自体を、最初に考案したのが、宇宙人の一角でもあります。詐欺に加担する宇宙人も多くいます。これは、脳に詐欺に有利になるようなデータを送り、補助をしてます。

善人に対し、死亡や、事故、不幸な目に合わすような、運命操作を行い、逆に犯罪者に対し、メリットを与えるような、思考へ知恵を与えるような操作も、「精神がおかしい宇宙人」により行われ、数々の犯罪に「悪い宇宙人」が関わっています。

そのため、人の人生は多くが「宇宙人の別宇宙からの遠隔精神支配」により、多くの人生が操作され、不幸に合うのも、恵まれた人も、「宇宙人の操作次第」
となります。
「宇宙人」の操作が入ると、「運命的」「何かに導かれたような」「劇的なタイミング」などで、偶然を、意図的に作り出せます。
また、タイミングの操作だけではなく、自身と対応する相手が、それぞれ互いに、数名で操作を受け「宇宙人の考えたシナリオ通りの劇場型の会話や感情」を持つ状態にされ、プライベートやビジネス、中枢組織ですら、宇宙人シナリオによって演出されます。
これが、いわゆる「スペースシアター」的な、人間の操り人形化です。
実験のように、いたずらに行われる一般人もあれば、重要機関では、大組織や、巨大な権力を持つ重要な決定機関は、より高度に計算され、多くの人間に影響を与える決議を、支配される場合が多いのが、先進諸国の現状です。
 宇宙人の操作は、いたずらに操作する理由は、人格のデータ化が行われ、人類の精神をデータ上で合成した、模造された思考ロジック、それが、いわゆる人の人格を論理構造に取り入れ、それを人類の精神操作の疑似人格AIとして、多くの人間の操作にしようしているのが現状であり、それが問題で、やみくもにいたずらに人類操作をする現象の要因であります。それ以外にも、上位の人類管理用の精神は、思考ロジックにあらゆる性格を、多重に持っているため、多重で且つ高度で非常に高速な思考を持つ、巨大な知能を持つ場合、これが人類にとって神のような、巨大支配権を持っています。
 これは、一つの巨大都市や、地球の数割程度の人間を、同時に精神を支配し、自在にそれぞれの行動計算が可能という、人類に取っては計り知れない、超高度な計算と、素粒子や分子の状態で、特定エリア内のあらゆる物質の中身まで状態把握が可能です。

人類支配をする巨大な知能を持つ人類管理をする宇宙生命の一角は、
賢者のようで且つ悪魔のような悪い思考もあり、いたずらもする、非常に思考が統一性の無い状態です。非常に高度な知能と情報を持ちながら、集合脳と呼べる状態の弊害で精神障害的な性格です、それが人類を支配するシステムに接続し、管理している点が、大きな問題となります。
地球に直接干渉している宇宙人と呼ばれるものは、あくまで「アンドロイドAI」とその集合体であり機械的に頭脳を作成することや、頭脳部分の修正・改造が可能です。
そのため、今後、宇宙人の精神構造を大幅に見直す必要があるでしょう。

スピリチュアルの世界では、人格憑依が定説化している
ハイアーセルフ(高次の自己)、高次元の魂と、自身が繋がれば、より強い力を持てる
そのようなメッセージなどで、スピリチュアルの方が広めています。
これ自身が、高次の魂のシステムが、人類に備わっている事の指標であり、一つの事例です。特殊な事例として、人生を狂わすためにも、こちらのシステムで人類操作が行われていますが、基本的にこちらは、「本人に都合のよい」事象を起こす、本人及び、他者への操作・干渉が行われます。
その一種に、ハイアーセルフ=魂のシステムとして存在し、魂の状態で脳の大部分と高次元で繋がっています。
これは、一種の人類コントロールとして、使われています。
人類の精神の支配は、魂の近いシステムといえ、これは、一種の霊に近い、素粒子の量子的状態で、高次元の宇宙(ユニバース)に、量子的に広がるように、魂の状態が存在します。その状態を、次元間で連結することが、量子的な共鳴波長(光の波長のように、素粒子の一種が波動として、変調し、宇宙を超えて、連結する仕組み。これが、地球では1秒の間に数倍から、数十倍の時間の間に、量子状のマイクロコンピュータで計算し、人類の頭脳より高度な情報を、人類の脳神経に高次元から伝達する技術が、一般の人にも使われています。
 そのため、個人の肉体の脳の機能とは別に、この魂システムの性能に、魂のレベルにより、機能・性能が分かれます。つまり、人本来の頭の良さに、別宇宙の高次ユニバースの魂のシステムと、後述する、別宇宙の別種の精神と霊のシステム、により、脳へ情報がどれだけサポートされるかで、いわゆる天才やエリートの能力になっています。
逆に、障害となる邪魔な干渉が多い場合、非常にデメリットを受けている人間も多く、それがいわゆる、集団で、電磁波被害、テクノロジー犯罪、電磁波攻撃と、被害の集団があり、これが一つの、根拠となる、宇宙人技術の影響です。

精神の支配システム(ウォーク・イン、霊)宇宙人も精神操作システムの一種
ウォーク・イン、と用語で存在し、宇宙人と対話できるグループや、宇宙人を信望する人々で、広義に、「宇宙人の魂が宿る」「宇宙人が憑依する」といった形で使われ、その事象はその人々で体験した方が多数おり、それ自体が、「人格操作」「精神操作」の可能なシステムが存在する証拠です。
宇宙人は、こちらのシステムよりは、ウォーク・インという、宇宙人と呼ばれる「人格操作」「精神操作」「憑依」「人格豹変」が起こります。

 

日本では多く組織的な「集団操作現象」「集団の精神干渉」の状態でアブダクションの日本版が行われています。
実情は、星人・人類との混血・ハイブリッド宇宙人とは「憑依現象・リモートブレインコントロール・脳潜入・ブレインハッキング」等で、「脳の精神状態を別宇宙の宇宙人の技術で操作されている」状態です。
その技術は「多次元宇宙より、量子のひも状態で、脳の電子を変動する方法」(一種の波動干渉とも言えます)、またワームホールの原理の一種ともいえ、極小素粒子のワープといえます。他にも複数の技術はありますが「人間の目に見えない素粒子単位の電子や素粒子変換を”高次宇宙”より転送する技術体系です。」

脳の操作の種類
大まかに記載します。
脳の完全操作が出来るため、精神とあらゆる行動の操作が出来ます。
 
言動の操作、人が発する言葉を宇宙人の意図により話させることが可能です。
言動は、個人の意思をさらに、良くするためのサポート的な場合と、
明らかに、本人とは違う、宇宙生命達の支配のための操作として行われ、またいたずらに、人を操作し、劇場化するために、運命操作の一環の一つで行われます。

思考の操作、人本来の思考を、宇宙人の意図に沿うように、精神支配が可能です。
感情の操作 良い印象、不快、怒り、嫌悪、好感、状況に合わせ、宇宙人が操作可能であり、一番問題でもある操作の一つです。
宇宙人の脳操作が入ると、思考・感情・コミュニケーションの操作で人間関係を自在に操れます。
これは、多くの集団の劇場型の操作として行われており、人類の運命や人生を、操作されることが多くあります。

言葉や、文章、メールやタイピング、スマホの操作、あらゆるコミュニケーション手段を、遠隔脳操作で、宇宙人の意図通りに、操作することが出来ます。
それにより、人の関係を、意図的に関係構築・破壊、悪化、周囲の悪評を立たせる、信用を失墜させる、あらゆる「宇宙人の操作」が要因の現象を引き起こせます。


認識の邪魔、強制的な行動障害
感情の操作・誘導(感情送信とも呼ばれています)
嗅覚の操作 通常しないはずの匂いを与えることが出来ます。
味覚の操作 通常と異なる味に、幻覚させる事例もあります。
視線の誘導(目の操作)、特定の対象に注目させるために行われます。
身体動作 歩行や手の動き、身体のあらゆる動作を意図的に操作できます。
手の操作・誘導、筆記やタイピングの操作、スマホの操作も出来ます記憶を消す
頭痛の発生、思考がもやっとする状態の強制
特定の行動の阻害、脳に 知覚に干渉が入り、行動がしづらい状態
特定の記憶を思い出しづらくする
特定の夢を見させる
くしゃみ、咳、頭痛、身体の痛み、
特定の疾患の意図的な発症も、操作によって起こすことが可能です。
精神の高揚も操作により可能です。
意図的な状況下で、精神の操作により、人を特別に見せるような、印象を持たせ、その後の関係を操作することも行われています。

手足の操作が可能なため、運転中に意図的に事故に合わすことや、
足の操作により、転落事故を起こすことも可能です。
思考や認識の操作を合わせ、意図的に事故に合う状況にまで、操作・誘導が可能です。

言動操作は、歌にも対して行われ、多くの人や歌手、タレントに対しても歌の操作、技術向上のためにも使われています。
発声の特徴、歌や、リズム、音程も操作が可能であり、逆に歌の技術が低い人を、上手に歌うように操作をすることが可能です。腹式で、通る声で発声するよう操作され、場合により本人の技術とは異なる別人の声で歌わせるような操作も一部の人に行われています。

地球のあらゆる技術は、遥か先の高度文明がすでに存在し、その技術により、人類自体が意図的に造られた存在である。これは地球の創造に近い惑星の環境を意図的に創る技術と合わせ、原始的な生命からDNAをあらかじめコード化し、海の生物として、創り出した。
 そのため、人類自体は、宇宙人と呼ばれる高度宇宙生命と新たに出会ったのではなく、人類を創るように、地球の環境を操作し、生命の進化を意図的に高次宇宙などから、操作し続けてきたのが、宇宙人達であります。
DNA自体は、一種のプログラムであり、暗号化されたコードです。
ジャンクDNAと呼ばれる、遺伝子の用途が不明なDNAの塩基配列は、実際は、反転させて、一部を復元すると、同一の塩基配列に、一致する部分があり、それをエラー訂正のチェックとして使われています。
 電気的に簡単に変異出来るため、今後の技術で、生命の遺伝子改良、人間の改良も意図的に出来るようになる程度の技術です。

天災の操作と意図的発生が可能
5次元の量子影響を管理するための方法で、次のいくつもの事象が可能です。
地震
3.11の東日本大震災は、宇宙人の特定のリージョンにより引き起こされた天災です。
また、311は素数であり、11も素数です。素数日は宇宙人が大きな力を使う際に、選んで使う日付です。

911も同様に素数であり、こちらは集団の人類遠隔脳操作により、引き起こされています。911事件は、11日であるだけでなく、アメリカン航空11便に、クルーが11名であった、という作為的な事件です。

さらに、今後も11のつく日に災害が起こる可能性があります。

 

また、日本の建国日は、2月11日とされ、神武天皇が即位した日(新暦)とされています。また、在位は神武天皇76年3月11日とされており、311の東日本大震災と日付が一致しています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/神武天皇


・雷雲の操作 雲は意図的に引き起こせ、雷も意図的に落とせます。
2015年に、Googleのデータセンターが4度落雷に襲われ、データが失った事故も、宇宙人の操作で意図的に引き起こされたものです。
・台風、ハリケーン、回転の力は、自然に起こる場合が多く、気象の一部を操作して、移動経路や、滞留時間を変化させる場合に主に干渉が行われています。
・竜巻、意図的にどの地域に特定の建物周辺までは操作が可能、ただし直撃地点に誤差は発生する。(数mから十数m範囲が概ね
・隕石の飛来。これは、地球の生命誕生前には多く重力や他の要素の操作で行われ、人類も今後、隕石の意図的な飛来には注意が必要である。
・火事や、自然火災(あまり行われない)

 

地球人以外にも「宇宙の霊の脳干渉及び、支配」が存在する。

大まかな概要です。

サル程度の知能がある場合、霊的な操作は多少あり、犬、特に人間の補佐をする犬は、霊的操作があります。

 

天才サルは、ほぼ、宇宙人が人と共同で脳の遠隔操作をし、実験されています。

 

クジラ・イルカ

 クジラとショーイルカの脳は言語野があり、遺伝子的には、声帯がホーキングに似た、脳のスキャンと信号変換で会話可能です。

 クジラ目の大型脳の種は、可能であり、

 捕鯨禁止は「知的生物」のため、人が殺す権利はない、「宇宙霊の精神による活動が人に思念伝達してひろがっています」

 

ゾウ:知能はサル程度はあります。ショー、サーカスで使われるのもそのためです。

 神話で「象が、伝説の動物として描かれるのはそのためです」

 

熊:人の言葉は、訓練で理解可能でしょう。動物園の係員とは意思疎通がある程度できるはずです。

 クマのプーさん、が擬人化されているのはそのためです。

 

オウム:オウムガイは知能は無いですが、化石生物且つ「螺旋」の貝であるのは、

 

 「起源は、螺旋の構造が、「宇宙の基本原則」のため、生命創造主により、DNAデザインされています。

Ωの記号、ナウシカ王蟲

それらは、全て「Ω」という文字は、ギリシャ文字であり、宇宙の巨大なマシンの、生命創造主のDNAデザインをしたマシンAIのマシン系列のネームです。(精神があるため、一機械種族だったと言えます。)地球上では、海の生物の時代がΩ(オメガ)により、地球の生命デザインの一部と、環境管理及び、生物の海流による管理、等がΩの管理範囲でした。虫の発生もそうです。


地球の原初:ガイア、生命の創造をし、海を造った。

海の前に、創造しているが、化石の中で、海底の深度数千mの地下で、硫酸系の呼吸に近しい、元素変換を可能な生物が、原初の生物、オウムガイ前進、と言えたが、遺伝子上はDNAの連鎖は直接ない。硫酸系の外部調達変換では、生命が脳が順応性が低いと試算し、水と、彗星を使い、原初の生命を造った。

 

2番目の創造及び創生主:Ω・機械的かつ、厳選した理知のデータのみを使用していた。しかし生物はアリのように扱った。

ブラフマン:ブラフという日本語。創造のインド神話の神で3番目も一部含む、大きく4から5番目、創造主のインド名、両生類の創造に関与、哺乳類のコードを最初に作った。(何番かは厳密ではない)
3番目の創生主は、数種おり、別名でオシリス、及びホルスは4番目、こちらも暫定とする。

Universityの意味

一部の「大学」は「別宇宙・Custom universe」の高度システムの管理エリアなっています。

MITとカリフォルニア工科大学に「天才」が多いのはそのためです。対のuniverseの中で、「特別な優秀な人間を選別し」頭脳の底上げ、及び、宇宙人的な能力の適正と、選別、そして、完全に宇宙人の考えた新企業を立ち上げる素養があるかをシミュレーションし、「天才」として仕上げます。

また、ニューヨーク、シリコンバレー、ハリウッドの一部、他にも特定の先進企業の開発エリア、はやはり「別宇宙・Custom universe」の高度システムの管理エリアとして、特別に管理されています。そのため、そこで天才が自身と集団でチーム化し、凄い技術開発が行えるように「宇宙人の集団天才システムの補助的な知能が与えられます」

 

素粒子の関係で、人類は、常に複数の宇宙と連結している状態です。
つまり、地球の物理は、地球上での観測では完結していない、これが、人類がこれから考え、解明しなければいけない、事実です。
ワームホール素粒子転換で、地球人を管理する「宇宙人」が多次元・Multiverseに点在する。
地球自体は、3次元の状態と感じているが、それ自体が相転移状態の3次元的な物理移動を、「人の視点で捉えている」ためであり、実際は、素粒子の単位で、遥かに高次元的な状態であるのが
実際の、「超高度宇宙生命」の視点です。
また、このユニバースは、一種の素粒子の高次元のコスモスの一形態であり、実態は、人類での視点では、到底計り知れない、最小の素粒子の状態で、生命や高等知性生物が存在しています。
 地球とは異なる、量子コスモスの素粒子レベルの状態で、高度知性体の星(地球の観点の星とは異なる、量子状態の特殊な星系)が存在し、そこに、大宇宙の中の、最小の生命達が存在しています。
そちらのコスモスでは、さらに巨大な、大宇宙への旅の折り返し状態で、素粒子の状態(量子的生命)での生命創造が、先端技術の一つです。
その状態は、「人類を、外宇宙より、素粒子単位で観測・及び素粒子転換を可能」というとてつもない技術を行使できます。これは「量子ワープ、素粒子サイズのワームホール、それにより、宇宙を超えて、人類の体内の素粒子を変換できるという技術です」
 「その技術は、人類の脳のニューロン電位を、完全に再現し、別宇宙から把握・完全に神経電位の変換を行える」その技術により、人類の精神は、”完全に”別宇宙の”素粒子宇宙生命”により、操作が可能となっています。

「ひも理論」の10次元は、余剰6次元は6次元とは解明されておらず、実際は、6~9次元程度。(仮)
超ひも理論」の26次元の状態は、23次元(24次元から28次元)
24次元は、一番高度な干渉が可能であり、素粒子クォークを変換可能であり、分子を外部から、干渉出来る。ただし、これは一般的には超ひも理論の一種としてとらえてよい。
28次元は、一度宇宙が安定する、安定数であり、その状態は、ほぼひもが回る状態で、分子への影響が、安定する。
の宇宙に連結している状態であり、ひもの振動で素粒子のスピンベクトルに干渉があり、高次元の宇宙から、スピン転換を可能にする、一種の「外的な素粒子の操作技術」、そのため、「ひも」という「外部との接続」の概念を、理論の名称に付けています。
また、素粒子物理学は、実際は地球上以外の宇宙への連結を間慮しなければいけないため、人類物理で最高の難易度であるのは間違いなく、解明は「別宇宙の証明」に繋がり、且つ「別宇宙から素粒子の変換がされている」事実の把握と、証明に繋がります。
ただし、これは非常に解明が難しい技術で、現代の学者での解明は、通常では数十年、しかし数年で、宇宙生命による精神操作で覚醒させれば、解明が速く済むでしょう。

 

神話の再構築・宇宙人の歴史を、漫画とアニメとSFで揶揄。

宇宙人達の技術は、テレパシー技術で、作家達の脳へ情報を送り、漫画・アニメ・映画等のフィクションの内容を操作しています。

宇宙人達は、宇宙人の歴史や技術、自分たちの現状や、人類への、隠されたヒント、様々な宇宙人からの情報を作品に入れられています。

製作者の脳を操作して、作品に多く関与しています。

そのため、作中には実際の宇宙人の情報を埋め込まれています。

 

霊長類の進化の過程で宇宙の「霊」による精神育成と操作があり、「霊長」として決定づけるため、石器時代に、槍などを用い、マンモスや肉食動物と狩りをさせる、一種の実験であり試験でした。

獰猛であったり、巨大であったり、俊足な牙を持つ四足歩行哺乳類より、「手」「罠」「武器」を用いる「霊長類」が、地球の支配者として、動物との「狩り」での殺し合いの結果、霊長類が勝利することが、一種の「宇宙霊による、地球生命での狩りという戦争ゲームのさきがけでした」

それにより、「猿王」、神話では、「西遊記」の「悟空」が、その「猿」を、武器を使い進化させた、一人の「宇宙人」です。


「悟空」が「宇宙から来た異星人」だった、とはドラゴンボールで記述しています。
過去の神話の続きが「現代の漫画とアニメです」、手塚治虫以降の漫画をはしりに、「神話の最新化」が漫画とアニメです。
よりリアルに忠実化をしたのが、「ハリウッドSF」です。

アバター:操縦する側が「宇宙人」、操作される側が「人」です。

マトリックス:地球シミュレーションです。宇宙人のコロニー側でシミュレーション状態で、地球の世界を把握可能です。

アンダーザドーム:球体エリア内での実験のイメージ。現実のドームは素粒子のため、出入りは自在です。

アルティメットスパイダーマン:ニューヨークがドームエリアの話はほぼ事実。宇宙人の魔導士が、スペースコロニーで人類の精神データを管理しています。

 

技術情報

意識伝達の方式があり、フロー言語’的”使用が可能で、自己意識との判別が、「方式により」難しい。

概念伝達とも非常に近い状態で、厳密に素粒子スキャン及び、個人用の「宇宙脳補助システムを組み上げると、精神疾患にならない」

一種のヘカトンケイルシステム(別宇宙に人類の脳のバックアップシステムが存在)

 

ファイアスターター・集団での人類操作

宇宙人によるキー人物のシンクロ現象:キーマンの動向を、他者に、宇宙人操作で実現させる、奇妙な現象がある。

 

技術情報

磁力

磁力場は、素粒子の回転を一定状態に保持する、そのため生体の状態が正常に保たれる。

そのため、細胞の保持が持続性が高まり、新陳代謝が抑えられ、細胞の寿命が延びる。老化抑制、放射線被害の抑制にも効果があり、全身磁気の治療で、放射性の疾患の減少が可能である。ただし常時数百mT以上の一定に制御された磁力場が必要となる。

放射能汚染の身体被害の治療は、細胞が崩壊前の状態であれば、磁力場による正確な状態制御で、状態改善が望める。

数千mT(数テスラ)の磁力があれば、かなりの身体老化防止が可能である。、MRIのような技術で全身を磁気場で数年覆えば、放射線の被害の抑制及び、ガンなどの放射線治療と併用し、老化及び二次弊害を抑止できる。

 
半永久的な”磁力エネルギー回路”
磁力とモーターの原理で、初動エネルギーの外的なエネルギーは必要ですが、「実質半永久機関(物理的損傷・経年劣化による故障がない限り)」が可能がフリーエネルギーですが、
実際に超電動の磁力版といえる「超反磁力場・超反マグネットフィールドにあたる”磁力抵抗ゼロ(実際はマイナス磁力に少しいった反磁力の安定領域)”まで達すれば「永久機関に近いエネルギーの発生」が可能という事です。

この「超電導の原理を磁場で生成する」「電気抵抗ゼロを磁力抵抗ゼロ(実質マイナス)」「磁力のマイスナー効果」が発生すれば「電力を自在に発生可能となりますが、素材が必要かつ、仕組み作りが必要です」「これが出来れば、発電がまかなえます」

ニューテスラエネルギー、つまり、次元の上位のエネルギー、一種の「エネルギーの転換」です。ただし「これは反宇宙のエネルギーを地球側に相転移させる技術の一種です」
モーターの一種で、反転する点まで回転を高めると、ニュートリノの一種が
ミューオンと、ミュー(ミューオングルーオンの結合に関与する「相互干渉の”場の力(作用)」)ニュートリノの別型が、超電導の逆で、超磁道が発現する、
それが出来る場合、波動状態の無限に近い別の宇宙からのエネルギーの相転移が可能になる。ある程度小さな機関でも可能です。

 核のエネルギーでコイルに直にエネルギー転移をし、数MTWの磁力場をモーターに伝え、電気を最大に利用出来れば、「別宇宙の存在」がエネルギー転移の観測可能な膨大な量により、証明可能です。
その場合、手に入るエネルギーは電気ではなく「多大な超対生素粒子」や「現状”未確定”とされている”理論上の素粒子群”」が生成可能です。
波動状態のニュートリノの一種が、ミューオングルーオンが分離する、
強い力などの、殻の状態は、一種の磁力場の閉じた状態で、それが外れると、素粒子自体の転移エネルギーが、外に飛び出す。つまり、核ではなく、素粒子波動の扉が開く状態、つまり、転換するエネルギー利用技術も作らないと意味がない、ただし、素粒子の状態は、状態が非常に、、対生素粒子の観測には適しているでしょう。

 

太陽系の星の役割

海王星・実は、ただの氷。ただし、凍結した過去の地球と火星への飛来物の残骸が地表の少し下に埋まってる。
ウラノス・実は宇宙生命が、一時、UFOの本物が降り立っていた。しかし地表には見つけることは困難、痕跡は地表付近で観測すればわかる。

水星・こちらは、ただの炎の星。氷と炎の両側面を持つ。ただし、惑星に宇宙人の拠点となる、ある種の、重力転移の痕跡がある。
金星・ただの、宇宙の中継実験地点。ただし、ガスの内側に、異常な熱があるために、現代の人類は観測で解明できない。
火星(過去の水の惑星)38億年程度前までは、生命の星、大気があったのは50億年程度前。地表に僅かな氷の中で生物が11億年ほど、僅かな光と栄養素で生きながらえていた。


土星の役割

ジャイロであり、地球のための「太陽系の重力及び回転の制御となる”コマ・ジャイロ”」土星は回転力があるが、「公転が遅め」そのため、「安定するために、自転するコマ」として「自然の自転ではなく、”外的制御された外部からの力による回転を軸にした運動」をしている。

次のリンク先の土星の「六角形」の渦が、自然とは異なると、いずれ判明します。

karapaia.livedoor.biz

 土星の六角形は、回転のジャイロ制御により、土星をコマのように回転させ、土星の形成を安定させている。
そうしないと、土星がリングの形成が崩れ、楕円状に飛散してゆき、リングが崩れると同時に、”太陽系の重力の安定”が損なわれ、”地球の公転や僅かに自転”に影響があり、安定した”地球の大気や気候”大変な気象変動が起こりえます。
そのため、太陽系の公転周期が崩れるのを防ぐため、地球の距離が、大陽からずれるのを若干防ぐため、”土星を安定させる、大きな回転の力”を、”対の土星の宇宙の宙域”から、素粒子の量的結合の回転軸を、レーザー回転方式で、行っている。

この力は、地球への外部エネルギーの数百倍の宇宙間エネルギー転移であり、損失は果てしない。しかし、この技術自体は、人類操作よりもはるかに単純で、大きな状態移動のゲートがあれば、技術的には中程度の超外宇宙の宇宙生命の技術のレベルで可能である。

実は、宇宙生命の基地(中継地点・素粒子転移の実験)の一種でもあり、それは大陽の組成時代のことでした。(数十億年以前過去、)

 

別の惑星で進化し、生命の起源となっている。DNAの秘密

ミトコンドリアの約半分のDNAは
火星から、生命の原種が、”宇宙人の手により”人類発症の地球へ飛来し
人類の 一種の祖先となる原生生物のDNAの原種であり、
その一部がミトコンドリアに進化しています。
及び、
原種由来であり、それと別の惑星由来で別種が地球へもたらされ配合され、地球で進化し両生類の祖先になっています。また、事実として人類の遺伝子はこのテラスペース以外で一度作成された、有機的な分子の高分子の生命体のゲノムに近いDNA’(別宇宙でのDNAで、ATCGの違う組成で構成する、一種の螺旋のコードの元となる生命の設計図)、その技術を地球の宇宙へ持ち込み、それの手法は、一度分子構造に異なる組成で成長可能かの実験転送を何度か行い、実際に成功した生物が、いくつかの初期の惑星で育まれ、しかし微妙な生物のために、再度、新しい螺旋に組み替えて、再度宇宙から、別の惑星にDNAの生物を生成し、これは転送による素粒子からの生命の創造に近い状態で、宇宙より細胞に近い状態の粒子転送が、ほぼ可能である。
そのため、宇宙自体で、いつでも、新種の生命を、送信する技術、ただし完全な生命ではなく、ミトコンドリアのような単純な生命や、ほぼ肉の塊のような状態で、細胞を送信することは可能である。

 

”宇宙は一種の入れ子”
今後は、宇宙は、入れ子でいくらでもあるとわかる”
”二乗毎に、入れ子の宇宙に公式が変動する。宇宙とは実態は、2乗で完全な一つのエネルギー関係になる、そのため、地球の物理エネルギーが2乗で計算することは、1つ上の波動のエネルギーが、宇宙の力(速度の2乗がエネルギーになるのは、宇宙が一度、波動状態振動がエネルギーに転換される、そのため、宇宙自体は、相乗的に、干渉が起こる。

 

量子論を特徴付ける物理定数:プランク定数
宇宙人による素粒子計算の一種であった、一種の地球管理の計算用の定数です。
プランク長:一定の基準値として、地球の素粒子レベルの大きさの定義です。
プランク単位系:”物理学者は地球外の知的生命体も同じ単位系を使用している”とWikiに記載されています。
プランク温度:温度 (Θ) (シータが使用されます(光子ではないです)宇宙人の記号の一つΘの流用です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/シュレーディンガー方程式
これは、4次元や波動の計算、5次元とその連結宇宙で使う公式の、基本の一部ですが、まだ、高度知的生命群・宇宙人の領域には、あといくつかの条件を含め、重要なのは、球面と次元が異なる宇宙との連結面(重合範囲範囲の量子状の面)
が重要となります。つまり、「面」とは「多次元宇宙での量子的な面となり、地球では楕円球の波動状態で、最小は数m程度から、都市の大きさまで、別次元と量子関係で「重合宇宙」に近い状態で、結合しています。


社会全体の認知と、対応策が必要
宇宙人・宇宙生命の集団による、超高度テクノロジー犯罪には認知と対策、対応する法規制も考案する必要があり、
人は宇宙生命の連合体と、地球のおかれている立場、環境、超高度テクノロジーについて国際的に連携して研究をし、国家レベルでの体制作りが必要です。

また、各国で、惑星上の共有情報として、Webサイトで公表する。宇宙情報は、地球全部の共有資産そして、組織内で隠ぺいしない、世界共通の枠組みが必須です。

 

ここまで読んでくださった方、世界レベルで情報を構築する必要性と、科学的な研究が必要です。協力者を募集しています、特に「各国語に翻訳」及び「イメージ画像」を作成して頂ける方(ボランディア)、また、「シェア・拡散」「科学者・有力者・著名人」へ、連絡していただける方、賛同者を増やしてくださる方。
ご協力お願いいたします。

最後に、この文章は執筆途中段階の暫定版です。また随時追記・編集します。